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FEATURE



FEATURE / MOVEMENT

二日酔い予防にも! 雑誌『料理通信』酒場特集スピンオフ企画
二日酔い予防にも! 雑誌『料理通信』酒場特集スピンオフ企画
「GEM by moto」に教わるプルーンつまみ

雑誌『料理通信』3月号「気持ちいい酒場」特集のスピンオフ企画。新世代酒場のトップバッターとして登場した恵比寿「GEM by moto」で、ドライプルーンとプルーンピューレを使ったつまみレシピを教えていただきました。なんと二日酔い予防にもぴったりだとか……。
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Feature / Movement   Feb. 17, 2016

「アンダーズ 東京」×「DINING OUT」のコラボ開催中。
「アンダーズ 東京」×「DINING OUT」のコラボ開催中。
寒ブリ、南蛮海老……いま食べておきたい食材揃いです。

「アンダーズ 東京」のゲハード・パスルガー総料理長と「TAKAZAWA」の高澤義明シェフが、佐渡で受けたインスピレーションを料理で表現するスペシャルコラボが、2月29日まで「アンダーズ 東京」で開催中です。

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Feature / Movement   Feb. 12, 2016

富士山が磨いたプレミアム・スパークリングウォーターの魅力
富士山が磨いたプレミアム・スパークリングウォーターの魅力
人気バーテンダーに聞く、酒とのいい関係

食材やワインなど、食の世界では「国産」に熱い視線が注がれますが、水もしかり。
食中やバーシーンで活躍する炭酸水にも国産の選択肢が増えつつあります。
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Feature / Movement   Feb. 5, 2016

未来の食卓を担う産地の食材と出会う
未来の食卓を担う産地の食材と出会う
鹿児島・阿久根市の味をDEAN&DELUCAで!

鹿児島県の北西部。海に拓けた港町「あくね」は、若い後継者たちが元気な、日本の未来の食卓を担う産地。人口2万3千人ほどのこの小さな町には、新鮮な魚介や伝統的に栽培される果物、質のいい野菜があります。
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Feature / Movement   Feb. 5, 2016

三重・伊勢まだいを食べに行こう!
三重・伊勢まだいを食べに行こう!
大阪で、東京で、魚好きシェフが腕をふるう!

豊かな自然と1000km以上の海岸線を持つ三重県では、古くから魚や真珠、カキなどの養殖が盛んです。
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Feature / Movement   Feb. 5, 2016

コラムニスト・中村孝則さんが案内する
コラムニスト・中村孝則さんが案内する
「MOTIF RESTAURANT & BAR」vol.3「最高のおもてなし」編

フォーシーズンズホテル丸の内 東京の客室数は、たった57室。東京でも稀有なブティックホテルです。カリナリーアドバイザーを務める札幌の三ツ星レストラン「モリエール」の中道博シェフいわく「ここは大きな家であり、ゲストは我が家を訪れたお客様なんですね。
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Feature / Movement   Jan. 29, 2016

肉職人ユーゴ・デノワイエ、来日インタビュー
肉職人ユーゴ・デノワイエ、来日インタビュー
“おいしさ”は、細部を積み上げることで開花する

ユーゴ・デノワイエ。
フランス国内はもとより、日本でも食に関心の高い人々の間では知らない人がいないほど注目を集めている肉職人です。今回、緊急来日に際し、特別に話を聞く機会が持てました。
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Feature / Movement   Jul. 1, 2014

パンに未来を託して
「ル・パン・コティディアン」アラン・クモン氏インタビュー
パンに未来を託して

ベルギー生まれのベーカリーレストラン「ル・パン・コティディアン」。
現在、世界17カ国220店舗、日本では6店舗が展開され、オーガニック中心の素材で作られるパンと料理が支持を集めています。
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Feature / Movement   Sep. 29, 2014

「日本発ガストロノミー×サントリー日本ワイン」 2015 vol.3
「栽培」と「醸造」から紐解く日本ワイン(全3回)
vol.3 オンリストの手引き編

日本ワインがラインナップに入っていると、とてもユースフルです。
日本語のラベルだからワイン初心者にも親しみやすい。ワイン通には産地やつくり手の説明を添えれば、より興味を持ってもらえます。外国からのお客様であれば、日本を知ってもらう格好のアイテムとなるでしょう。
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Feature / Movement   Jan. 20, 2016

『料理通信』2015年10月号「シェフたちの畑仕事」連動企画
シェフたちの畑仕事~小さくて強い畑は、どう作る?
vol.2 市民農園~「ラ クチーナ イタリアーナ ダル マテリアーレ」植村慎一郎シェフの場合

田植え会や稲刈り体験などに参加すれば参加するほど、「自然相手の農作業、生半可な気持ちじゃ取り組めない」。プロの農家さんへのリスペクトが湧いてきます。そのリスペクトを大前提にしながらも、「やれる範囲で、畑仕事をやってみたい!」と思うもの。
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Feature / Movement   Oct. 21, 2015

「日本発ガストロノミー×サントリー日本ワイン」 2015 vol.3
「栽培」と「醸造」から紐解く日本ワイン(全3回)
vol.2 「栽培」と「醸造」の基本を知る編

ワインの味わいは、その多くが栽培や醸造にもとづきます。
だから、ワインを理解するには、栽培や醸造について知ることが近道です。
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Feature / Movement   Jan. 13, 2016

シェフたちの畑仕事~小さくて強い畑は、どう作る?
シェフたちの畑仕事~小さくて強い畑は、どう作る?
vol.1 庭先農園~「binot」阿部剛シェフの場合

田植え会や稲刈り体験などに参加すれば参加するほど、「自然相手の農作業、生半可な気持ちじゃ取り組めない」。プロの農家さんへのリスペクトが湧いてきます。そのリスペクトを大前提にしながらも、「やれる範囲で、畑仕事をやってみたい!」と思うもの。
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Feature / Movement   Oct. 20, 2015







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