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雑誌『料理通信』バックナンバー

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  • 2011年12月号

    パンとワインと、新フランス惣菜

    パンとワインに合う洋惣菜に、フレンチのエッセンスは不可欠。なかでも「新フランス惣菜」は、野菜が多くて材料もシンプル、ホッとする味わいです。飲む機会が増えるこの時期、様々なスタイルの店に"パンとワインがすすむ"新フランス惣菜を教わりました。

  • 2011年11月号

    「バル」レシピ集

    日本独自の変化を遂げたバルを「東京バル」と名付けたのは、今年の3月号。あれから半年、バル人気は加速するばかりです。私たちはなぜ、こんなにもバルを愛してしまうのか? その秘密を"料理"に見つけました。題して、「バル・クッキング」。バルのレシピを徹底解剖します。腕利きシェフのコツと技をこっそり盗んで下さい。

  • 2011年10月号

    店づくりの、「ネタ本」

    話題の店の共通項は"アメリカ"だった!? 人気企画「小さくて強い店は、どう作る?」がいよいよ海外進出。向かったのは、アメリカ西/東海岸です。ローカル、サスティナブル、カジュアル、ライト……。現代人が理想とする食スタイルへと先陣を切るアメリカに、新しい「店づくり」&「レシピ」のヒントを探ります。

  • 2011年9月号

    70'sパティシエ×クラシック菓子

    今後10年を担う若手パティシエ34人とクラシック菓子レシピ ランスでも日本でも、スイーツは今、クラシック抜きに語れません。でも、いまひとつクラシック菓子像が明確でないような……? そこで、フランス菓子の歴史と伝統を探求し続ける「オーボンヴュータン」河田勝彦シェフの扉を叩きました。70年代生まれのパティシエ達と一緒です。「シェフ、クラシックについて教えてください!」

  • 2011年8月号

    本場の味は、 「ご近所ピッツェリア」へ。 

    使い方自由自在。 本格ピッツァをご近所で! 「サクッと食べたい」「軽くつまみながら飲みたい」「子連れで食事したい」「家で食べたい」。そのすべてに応えてくれる店と言えば、これまでそば屋が定石でした。しかし、最近そこにピッツェリアが、じわじわと食い込んできています。イタリア現地で修業したピッツァ職人が増え、本場志向でありながらファストフードとしても使えるピッツェリアの魅力をクローズアップ!

  • 2011年7月号

    肉に、恋して

    あなたのハートをわしづかみ! 衝撃の肉、続々登場! 赤身のステーキ、豚のロースト、生ハム、熟成肉……。自分の好きな肉を語る時、その人の目はどこかうっとり。それはまるで恋をしているよう! そんな"恋する肉ファイル"に、さらに追加したくなる衝撃の肉を探しました。巷の肉好きを骨抜きにしている新世代肉職人の仕事にも密着。プロのプレイベ―ト肉レシピから、モツ、ミートボール、シャルキュトリーまで、「肉に恋して」元気をもらいましょう!

  • 2011年6月号

    137通りのパン、食べ方と作り方 

    みんなが大好きな惣菜パン、菓子パン、サンドイッチ! パンを焼き上げて終わりじゃない。「どう食べるか?」を提案することも、パン職人の役割のひとつ。そう考えるブーランジェが増えてきました。パンのレベルが向上した今、求められているのは「食べ方」です! 惣菜パン、菓子パン、サンドイッチ、スコーンなど幅広いレシピのほか、話題の米粉やオーガニック粉のパンにもフィーチャー。大好きなパンが揃った必携パンガイド!

  • 2011年5月号

    「小さくて強い店」は、どう作る? vol.4

    「最小単位=1人or夫婦」でつくる強い店 異業種からの転職組が作る小さな店が人気です。一方で、料理人が"1人で or 夫婦2人で"できる店を出発点につくった小さな店が、メキメキと頭角を現わしています。人件費を気にせず好きな食材を使える、お客との距離を縮められる――。人気特集の第4弾は、一流店で磨いた腕を"日常"に生かす料理人の「小さくて強い店」をフィーチャーします。

  • 2011年4月号

    カフェ、進化してます。

    あなたの知らないコーヒーに出会えるカフェガイド! この10年の間に、カフェは急速に進化しました。居住性で語られていたカフェが、コーヒーの質、マシンの性能、バリスタの腕で語られる時代に入ったといえるでしょう。クオリティアップしたコーヒー豆、ロースターやバリスタなど職人、スモール&コンパクトなカフェの形態、コーヒーに合わせるフードやスイーツなど、カフェの"今"をぎっしり詰めた一冊。カフェ好きに捧げる保存版です。

  • 2011年3月号

    週3回通いたい「東京バル」

    連日満席な東京バル飽きない秘密を徹底解剖! スペイン人にとってのバル、イタリア人にとってのバールは、暮らしの一部であり、生活必需品です。では、日本人にとっての"生活必需品バル"とは? お財布への負担が少ない価格、舌に負担がない(飽きない)味、体に負担がない(翌日に響かない)料理、心に負担がない(一人客OK)雰囲気。これが今の時代にピッタリなお店。レシピも含めてドンとご紹介します。

  • 2011年2月号

    これが、 スイーツの新・定番だ!

    現代の味覚で仕立てられた"伝統菓子"。 これから定番になるのは、パン・デピス!? マカロンがこんなにポピュラーではなかった10年前から、これまで数々の変革を遂げてきたスイーツ界。いま、"第4の変革期"を迎えています。キーワードは、モダン・クラシック。サヴァランやババ、ルリジューズ、クグロフといった伝統菓子を現代の味覚で仕立てるのが、これからの定番です。今年は、古くて新しい"普段着のお菓子"の世界へ!

  • 2011年1月号

    2011年、知らなきゃいけない 自然派ワイン、日本ワイン、日本酒は、 コレだ!

    2011年、知らなきゃいけない 自然派ワイン、日本ワイン、日本酒は、 コレだ! 雑誌『料理通信』2011年1月号 家飲みも外飲みもこの1冊がバイブルです 「自然派ワイン」「日本ワイン」の良さは、飲み口がラクであり、身体もラクなこと。でも、どうやって選べばよいのか、わからないこと多くないですか? 「日本酒」もしかり。まだまだ知らない愉しみ方が存在するのです。いずれも"飲めるお店"と"買えるお店"を多数ご案内。お酒を飲む機会が増える年末年始。家飲みも外飲みもこの1冊が必携です!

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