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味わいの頂点を極める!「鳥取和牛オレイン55」とワインの“新たな出会い”体験フェア

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「牛肉には赤ワイン」という定石を覆す鳥取和牛「オレイン55」に、イタリアワインの「泡」「白」を合わせることで、新たな味わいを体験するフェアを開催します。
ワインのアプローチを考えてくれたのは、東京、横浜、大阪に5店のイタリア料理店を展開するサローネグループの統括支配人であり、ワインのスペシャリストである大阪「クイントカント」の藤巻一臣さん。味わいの頂点を極める期間限定のフェア、ぜひお試しください!

実施期間

2014年3月31日(月)まで(終了)

開催店舗

「イル テアトリーノ ダ サローネ」(東京・広尾)
「サローネ2007」(神奈川・横浜)


フェア期間中、「イル テアトリーノ ダ サローネ」「サローネ2007」の各店で体験できる、料理とワインをご紹介します。

■「イル テアトリーノ ダ サローネ」(東京・広尾)

「鳥取和牛のロートロ ビーツとフランボワーズのソース添え」 
(おまかせコース8925 円の前菜として)
×
オススメのワイン(泡)
ブリュット2009/フォンガロ(グラス1200円)

旨味が濃く、脂があっさりした鳥取和牛のうで肉を低温で表面だけ焼き、薄く叩いてからスペック(イタリア産生ハムの燻製)とリコッタチーズを巻いて。ビーツとフランボワーズに、赤スグリを加えた甘酸っぱいソースが、スプマンテとの相性をさらに引き立てる。食事のスタートを華やかに盛り上げる一皿。

■「サローネ2007」(神奈川・横浜)

「鳥取和牛のペポーゾ」 
(ランチコース3003 円、5000 円のメインディッシュとして)
×
オススメのワイン(白)
パルメ/トリンケーロ(グラス1800円)

鳥取和牛のすね肉を低温で10時間火を入れ、メインディッシュに。香味野菜、黒コショウ、赤ワインを煮詰めたものと一緒に真空調理することで柔らかく、かつ肉味を大切にした煮込みに仕立てた。ピリッと黒コショウの効いた鳥取和牛の味わいを、色味の深いピエモンテのシャルドネがやさしく受け止める。

photographs by Kouichi Takizawa

 「鳥取和牛オレイン55」とワインの“新たな出会い”体験フェア
■実施期間:2014年3月31日(月)まで

■開催店舗
◎イル テアトリーノ ダ サローネ
東京都港区南青山7-11-5 HOUSE7115 B1F
☎ 03-3400-5077
12:00 ~ 13:00LO 18:00~20:00 LO
日曜、第1・3月曜休
東京メトロ広尾駅より徒歩10分

◎サローネ2007
神奈川県横浜市中区山下町82-3 ベルハウス元町1F
☎ 045-651-0113v 12:00~14:00LO、18:00~21:00 LO
日曜、第1・3月曜休
みなとみらい線 元町・中華街駅3番出口より徒歩2分



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