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『料理通信』TRIPPA通信

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2016.12.22

・冬こそ食べたい!「雪降り和牛 尾花沢」

絶賛発売中!!の『料理通信』2017年1月号「肉仕事のABC  vol.3」、
みなさん、すみずみまでお読みくださっていますかー?
性格は(自称)草食系の私ですが、味覚はがっつり肉食系。
ページを開くたびに目も心も胃袋も持って行かれて、実に悩ましい限りです。

そんななか、P64-P65に登場している「雪降り和牛 尾花沢」をいただく機会がありました。
WEB記事はこちら

師走の金曜日に訪れたのは、もちろん、「カルネヤサノマンズ」。


店舗入り口までの階段では、さっそくお牛様が出迎えてくれます。


あぁ、もはや“天国への階段”と呼びたいくらい。

この日は、高山いさ己シェフが、本誌でも紹介してくださった2品
・雪降り和牛尾花沢 イチボのビトック(くるみ入りサワークリーム)
・雪降り和牛尾花沢 ランプのスカロッピーナ
をご用意くださいました。


ビトックは、粗くカットされたイチボの肉々しさを堪能できる一品。
噛むほどに肉汁があふれ、甘さと香りが引き立ちます。


スカロッピーナは、とにかく肉の甘みが絶品。
鰹だしの旨みが、さらに味わいを深めます。

高山シェフ曰く、スカロッピーナは「雪降り和牛をフライパンに置いておくだけ」。
「肉に火を入れる、のではなく、
肉に火が入るのをゆっくり待つ、くらいの火加減で。
何か特別なことをしなくても、それだけで十分に肉の旨みが引き出されます。」

シンプルな調理でこそ、本領を発揮する。
それが「雪降り和牛 尾花沢」のクオリティを裏付ける、確かな事実かもしれません。
口に運んだ瞬間に、しみじみ“幸せだなぁ”と思えること間違いなし。
今年、仕事や家事をがんばったあなた、
来年に向けて、パワーを充電しておきたいあなたにこそ、おすすめです。

■「雪降り和牛 尾花沢」の詳細はこちら
http://www.yukifuri-obanazawa.jp/
https://www.facebook.com/yukifuri.wagyu.obanazawa/

(chiba)
  • 2016年12月22日
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