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雑誌『料理通信』2020年4月号

雑誌『料理通信』2020年4月号

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    • 巻頭特集

      新・魚仕事のABC Vol.3

      • 魚を取り巻く環境が変化し、食のプロたちの間で仕入れや調理法を見直す動きが広がっています。今月は、世界の魚食にも通じたプロたちの新・魚仕事に注目! 普通の魚やマイナー魚の魅力を引き出すコツが満載です。

    • シェフ×漁師×魚屋の新しい関係から生まれる
      新・魚仕事

      • 魚が海から揚がった瞬間から皿にのるまで、漁師、魚屋、シェフの連携プレーによって生まれる味が魚料理のレベルを更新し続けています。常識を覆して新しい価値を生む、新・魚仕事に迫ります!


    • スーパーの魚を“頂点の味”に!

      • 実際問題、いい鮮魚店が近くにない。というか、そもそも魚屋がない。近所のスーパーで買えたら万々歳。それが日常のリアルです。スーパーで買った魚を、おいしく、ストレスなく、サステナブルに味わうコツをマスターしましょう。


    • ワインがすすむ 新・魚レシピ

      • 生のまま和える、焼く、蒸す、揚げる。当たり前の工程の中に、魚料理のおいしさをぐんと引き上げるシェフの技があります。思わず作りたくなるヒント満載の新・魚レシピを紹介します。


    • 第2特集

      快楽から癒しまで
      とろとろテクニック10

      • とろとろとした料理は、温かくボリュームを湛えながら、咀嚼せずに味蕾を開かせる、優れた調理法。卵、揚げもの、おかゆの3つのカテゴリー別に、人々を虜にするとろとろテクニックの真髄をプロから教わります。


    • 人気連載

      生涯現役

      • 世間では定年と言われる年齢を過ぎても元気に仕事を続けている“生涯現役”な食のプロたち。今回の主役は、高知市の街路市で、トマトをはじめ季節の青果物を売る甲藤百合子さん(御年87歳)です。


    • 人気連載

      料理上手と呼ばれたい・・・。
      「麻婆豆腐」

      • 健康や美容にいいと言われる薬膳料理。特別な材料を使わず、身近な食材で簡単に作れる「薬膳麻婆豆腐」を南青山「エッセンス」の薮崎友宏さんに教わります。フローラン ダバディさんと一緒に、いざ厨房へ!

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