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最新号のご紹介 雑誌『料理通信』

雑誌『料理通信』2017年5月号

MAGAZINE




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    ※バックナンバーはFujisan.co.jp、バックナンバー常設店にてお求めいただくか、お近くの書店にてご注文ください。

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    • 巻頭特集

      家でも、店でも、自家製しよう! vol.4

      • 過去3回の特集で取り上げたアイテムのブラッシュアップを皮切りに、市販品が当たり前と思っているアイテムの中から家庭でナチュラルに作れるものにフォーカス。シンプルなものから、ハードルの高いものまで!

    • 「あなたの自家製をブラッシュアップ!」
      「シェフに教わる注目の自家製アイテム」

      • “見落しがちだけれど大事なポイント”を挙げながら、細かなブラッシュアップ術を紹介。シンプルな材料と道具で作れる新たな自家製アイテムもシェフたちから教わります。料理への<展開例>もご参考に!


    • 身近な植物から育てる
      自家製発酵種

      • 春は桜やバラ、イチゴ、夏はトマトやラベンダーやミント、秋は巨峰にキンモクセイ、冬はリンゴや柚子。季節の恵みを、小さな瓶に閉じ込めて、ふんわり香る自分だけの発酵種を育てます。


    • 道具から手作りする
      コーヒーの自家焙煎に挑戦!

      • コーヒーを自分でローストしてみたい方は焙煎機から自家製するのもあり。コーヒー好き、道具好きの2人がチャレンジしました。総費用840円でもできる!? プロの焙煎士にローストのコツも教わります。


    • 第2特集

      勢力拡大中!
      新世代中華シェフファイル

      • ナチュラル志向や本場志向、カジュアル志向、グローバル志向といった今の時代の空気を感じつつ、各々のアプローチで中華を掘り下げる新世代シェフをクローズアップ。俄然、面白くなっている日本の中華シーンに迫ります。


    • 人気連載

      【絶対作れる! 挑戦レシピ】
      自家製はんぺん

      • 昭和52年の創業当初からの「藤八」(東京・中目黒)名物、自家製はんぺん。材料の状態を見ながらゆっくり、ゆっくり手ですり混ぜる生地作りはひと仕事。力と根気が要りますが、それだけの価値あるおいしさに出合えます!


    • 人気連載

      食のプロを刺激する店

      • 2017年3月末で東京・目黒のお店を閉めた「メッシタ」鈴木美樹さん。刺激されている店として、東京・神宮前の酒屋「カンティーナ・ベッショ」を教えてくれました。シェフの心をわしづかみにする店主・別所正浩さんのお店とは?

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2017年バックナンバー


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