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最新号のご紹介 雑誌『料理通信』

雑誌『料理通信』2017年10月号

MAGAZINE




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    • 巻頭特集

      麺レシピ
      〜麺・汁・具の3パーツで探求する!〜

      • 『料理通信』初の麺特集。暮らしと結び付いた「風土の麺」、味や食感を進化させた「技の麺」の2つのアプローチで探求! うどん、蕎麦、パスタなどジャンルは様々に、打ち方、だしの取り方、食べ方を人気店から教わります。

    • 【第1部】風土の麺
      麺どころの名物麺レシピ

      • 長野のほうとう、岩手のひっつみ、山梨のうどんなど郷土の味に始まり、九州の“やわ麺”、徳島の“鳴ちゅるうどん”、知る人ぞ知る伝統麺まで。土地と結び付いた麺の姿を追いました。麺・汁・具のレシピに迫ります。


    • 酒場で教わる<するっと、〆麺>

      • たくさん食べて飲んだ後でも、するする箸が進み、重すぎない。鶏そば、カオソーイ、フォー、そーめんチャンプル、ネギ油の和えそば、焼きそば・・・etc. 酒場の〆麺は、シンプルに「麺」を味わえる究極のレシピ。


    • 【第2部】技の麺
      製麺所の仕事、拝見します!

      • シェフを案内役に「浅草開化楼」「冨士麺ず工房」「邦栄堂製麺所」に潜入。気になる仕事を拝見しました。太麺・つけ麺ブームの火付け役、不死鳥カラスさんとも初対面。製麺所の内部はどうなっている!?


    • 第2特集

      ナチュラルワインを、コップで。

      • 世界的なムーブメントとなりつつあるナチュラルワイン。自由で豊かな、普段着で付き合いたいワインは、グラスより「コップ」がいいかもしれません。造り手、酒販店、料理人、酒場店主たちの愉しみ方を覗いてみましょう。


    • 人気連載

      生涯現役

      • 世間では定年と言われる年齢を過ぎても元気に仕事を続けている、“生涯現役”な食のプロたち。長く仕事を続ける人を支えている毎日の「食」とは? 東京・松陰神社前「バッカス」の飯塚徳治さん(御歳87歳)を訪ねました。


    • 人気連載

      未来に届けたい日本の食材
      「乳製品」

      • 神戸は明治以降、西洋文化がいち早く上陸し、牛乳をはじめとした乳製品が暮らしに根付くのが日本の中でも早かったようです。市内の中心部から車で20分、自然放牧で都市型酪農を続ける弓削牧場の2代目、弓削忠生さんを訪ねます。

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