最新更新情報

  • 雑誌 最新号  10月号

    シェフ97人が考える
    プレミアム食材&レシピとは。

    シェフ達の食材選びが様変わりしています。背景には、小規模だけれど志のある生産者、シェフ達のニーズを汲み取る流通現場の“目利き”の存在があります。今月号は、生産者、目利きのプロに光を当てる、自宅でも作れる一皿をシェフに考案いただきました。“日々の食”を充実させるプレミアム食材&レシピです。
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  • サントリー日本ワイン  イベント受付中!

    ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」×「サントリー日本ワイン」コラボイベント開催!

    『料理通信』2014年10月号P.16~17掲載の「日本発ガストロノミー×サントリー日本ワイン」でご紹介した料理とワインが体験できる食事会を開催します。 会場は、世界中から集客するグルメ都市・東京のトップホテルとして、日本ワインのニーズにも日々応える、ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」。

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  • 食の文化遺産巡り  鳥取

    2014/9/17 

    鳥取の食と出会う旅

    非日常と日常の旅へ 食の世界遺産に指定したい名店から、 地元に愛される日常の食まで、日本各地に息づく食の 文化遺産を巡る旅。今回は鳥取県を訪ねます。

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  • サントリー登美の丘  連載 Vol.2

    トップソムリエが語るワインの今 ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」ヘッドソムリエ 佐久間秀雄 ソムリエ 村岡宏美

    3年目を迎えた今年の「日本発ガストロノミー×サントリー日本ワイン」は、日本を代表するトップホテルのシェフとソムリエが登美の丘ワイナリーを訪ねています。
    今シリーズの2回目は、ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」のシェフとソムリエが登場。
    このコーナーでは、ヘッドソムリエの佐久間秀雄さんと若手ソムリエの村岡宏美さんにお話しいただきます。
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  • “塊肉焼きレッスン”  イベント受付中!

    「OGINO」荻野伸也シェフによる「土佐あかうし」“塊肉焼きレッスン”

    「土佐あかうし」の内モモ肉の塊肉を使い、自宅で、フライパンを使って旨さを引き出す“焼き”の技術を、肉料理のスペシャリスト 荻野シェフに教わります!
    フライパンで焼くからこそ、肉が乾燥せずにしっとりと焼きあがる、そのコツとは!?
    プロの肉焼きテクニックを、間近で見て、学べる絶好の機会です!
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  • 駐日英国大使館 イベント受付中!

    『料理通信』100号記念 スペシャル企画<駐日英国大使館×料理通信>コラボレーションディナーご招待

    駐日英国大使館では昨年より「FOOD IS GREAT:A Taste of Britain ためしてみて、美味しいイギリス」キャンペーンをスタート。この20年で大きく変貌を遂げたイギリスの食事情を、フェイスブックをはじめとする様々な活動を通して発信しています。今回のご招待は、大使館のキャンペーン1周年と小誌創刊100号の記念コラボレーションイベントとして実現しました。

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  • 土佐あかうしのステーキ  レシピ

    塊肉をフライパンでダイナミックに「土佐あかうしのステーキ アルマニャック・ソース」

    熟成肉人気や健康志向の高まりから、赤身肉の評価が高まっています。中でも注目を集めているのが「土佐あかうし」。『料理通信』2014年10月号(P.67)で紹介している「土佐あかうし」のステーキ アルマニャック・ソース。本誌では紹介できなかったレシピをお届けします。

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  • 土佐あかうしのサラミ  レシピ

    脂身の旨味を生かす「土佐あかうしのサラミ」

    熟成肉人気や健康志向の高まりから、赤身肉の評価が高まっています。中でも注目を集めているのが「土佐あかうし」。『料理通信』2014年10月号(P.67)で紹介している「土佐あかうし」のサラミ。本誌では紹介できなかったレシピをお届けします。

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  • いただきます・プロジェクト

    「いただきます・プロジェクト」の出発点 「ボー・ペイサージュ」岡本英史さんが今、考えていること

    日本の食はこのままでいいんだろうか?
    食の現場にいる人間として、何か社会に働きかけられないだろうか?
    そう考えるシェフ、生産者、サービスマン、インポーターらがひとつの活動を立ち上げました――
    「いただきます・プロジェクト」。
    『料理通信』2014年10月号P.70~73で立ち上げの様子をご紹介していますが、そもそものきっかけは「ボー・ペイサージュ」の岡本英史さんです。
    「ボー・ペイサージュ」のボトルラベルの言葉が、プロシェクトの出発点であり、メンバーの心の拠り所なのです。
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  • サントリー日本ワイン  レポート

    コンラッド東京「コラージュ」オープン1周年記念×サントリー日本ワイン コラボディナー

    日本ワインとの最高の出会いの場をつくりたい――。
    『料理通信』誌面でご紹介してきた「日本発ガストロノミー×サントリー日本ワイン」を実際に体験する食事会を企画したのは、そんな思いからでした。 8月1日(金)、コンラッド東京「コラージュ」において、前田慎也シェフの料理と登美の丘ワイナリーのワインとのマリアージュ、そして、森覚ヘッドソムリエと渡辺直樹ワイナリー長のトークという、日本のガストロノミーのトップによるコラボディナーを開催。
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  • 世界に伝えたい日本の老舗

    (日本語 / English)

    服部幸應 「アンヂェラス」 since 1946

    日本の喫茶店がアメリカのコーヒーブームに強い影響を与えていること、ご存知でしょうか。水出しの「ダッチコーヒー」で知られる、ここ「アンヂェラス」もその1軒。浅草詣での折には、しみじみおいしいダッチコーヒーと、店名を冠したかわいらしいロールケーキが楽しみで、よく立ち寄らせていだたきます。澤田光義さんにお話を伺いました。
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  • お宝食材コンテスト  レポート

    Vol.5 実食審査の“小麦粉”は、どう食す?

    お宝食材コンテストの最終審査は、試食形式で行われます。基本的に食材は、そのまま手を加えずに実食しますが、生肉、野菜など、調理が必要な食材に関しては、焼く・煮るなど、最低限の調理を施した上で審査にのせています。今回は、その一例を紹介します。

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  • PREMIUM  会員限定

    「食エージェント」鈴木裕子

    好きなことで食べていこうと、 自力で道を開いた人たちがいます。
    自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。
    先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。
    そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。
    新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
    続きを読む...

  • PREMIUM  会員限定

    「ポンデュガール」安生浩さん

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」 に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが 店づくりの成功条件ということがわかります。 カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、 「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。 とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。 「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、 いかに自分のスタイルを築いていったのか?  お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、 考え方と方法論をお伝えします。
    続きを読む...

  • PREMIUM  会員限定 無料公開中!

    「カカオハンター」小方真弓さん

    好きなことで食べていこうと、自力で道を開いた人たちがいます。 自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。 先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。 そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。 新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
    続きを読む...

  • PREMIUM  会員限定 無料公開中!

    「アヒルストア」齊藤輝彦

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」 に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが 店づくりの成功条件ということがわかります。 カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、 「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。 とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。 「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、 いかに自分のスタイルを築いていったのか?  お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、 考え方と方法論をお伝えします。
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  • ショッピング

    料理通信オリジナル「はじめのカレー粉」

    日本人だれもが好きな料理、カレー。 カレーを作るなら、味の出来上がったルウではなく、スパイスから作れるようになったら、もっともっと楽しいはず! そう、カレーは一番身近なスパイス料理。 ああでもない、こうでもないと悩みながら自分の味を求めていくのも作る楽しみのひとつです。
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  • ショッピング

    パリ随一の肉職人が望んだ、極上の切れ味 PERCEVAL888

    ガリっと焼かれた、存在感のある赤身ステーキ。堅い感触を想像して刃を入れると、すっと入っていく。その意外さに、思わず手の力を緩めてしまう……。肉職人とのコラボレーションにより誕生した、理想的なステーキナイフ「PERCEVAL888」が、料理通信オンラインショップに登場しました。
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  • GUIDE  店ガイド

    スリオラ ZURRIOLA
    東京都/麻布十番

    住所 東京都港区麻布十番3-2-7 リゾーム麻布十番 1F
    電話番号 03-5730-0240
    営業時間 11:30〜13:30 LO 18:00〜21:30 LO
    定休日 月曜休
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  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 ZURRIOLA/スリオラ
    本多誠一 シェフ

    「スリオラ」のある麻布十番は話題の店がひしめくレストラン激戦区。この特集に登場している数軒も徒歩圏内にある。場所柄、否が応にも「スリオラでなきゃいけない理由」を求められてきた。それをシェフの本多さんは「スペイン料理の伝統」に据えている。
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  • プレゼント応募

    ライダーカップ公式サプライヤーによるボルドーワイン

    伝統を誇るワインブランド「ムートン・カデ」が、9/23~9/28にスコットランドのグレンイーグルスで開催されるプロゴルフの団体戦「ライダーカップ」のオフィシャルサプライヤーになったこと記念して、限定ワイン「ムートン・カデ・セレクション・ライダーカップ」を発売。今回特別にWEB料理通信の会員3名様にプレゼントします。
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