最新更新情報

  • 雑誌 最新号  3月号

    2016/2/5 

    気持ちいい“酒場”

    自然派ワインやクラフトビールのおいしさを知っている世代が開く日本酒の店が、ぐんぐん増えています。今月号は新世代酒場の店づくり&味づくりを通して、「酒場」の作り方と「気持ちいい酒」を大特集します。
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  • 大阪&東京の魚好きシェフがフェア開催

    2016/2/5 

    三重・伊勢まだいを食べに行こう!

    豊かな自然と1000km以上の海岸線を持つ三重県では、古くから魚や真珠、カキなどの養殖が盛んです。日本有数の養殖マダイの産地で、新たな地域ブランドを育てようとする志ある人々を、二人の魚好きシェフ、「トラットリア パッパ」松本喜宏シェフ(写真左)と「ロッツォ シチリア」中村嘉倫シェフ(写真右)が訪ねました。
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  • 富士プレミアムスパークリングウォーター<JAPAN>

    2016/2/5 

    人気バーテンダーに聞く、酒とのいい関係

    食材やワインなど、食の世界では「国産」に熱い視線が注がれますが、水もしかり。
    食中やバーシーンで活躍する炭酸水にも国産の選択肢が増えつつあります。
    国産ミネラルウォーターでお馴染み「FUJI」から、新たに炭酸水「富士プレミアムスパークリングウォーター<JAPAN>」が登場。
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  • 未来の食卓を担う産地の食材と出会う

    2016/2/5 

    鹿児島・阿久根市の味をDEAN & DELUCAのストアイベントで楽しもう!

    鹿児島県の北西部。海に拓けた港町「あくね」は、若い後継者たちが元気な、日本の未来の食卓を担う産地。人口2万3千人ほどのこの小さな町には、新鮮な魚介や伝統的に栽培される果物、質のいい野菜があります。月替わりのテーマ食材を楽しむイベント「グッド・フード・フェス」を展開している、ニューヨーク発の食のセレクトショップ「ディーン&デルーカ」の2人のバイヤーが阿久根を訪れ、ストアイベントが行われることになりました。
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  • 栽培と醸造から紐解く日本ワイン Part3

    「日本発ガストロノミー×サントリー日本ワイン」 2015 vol.3

    日本ワインがラインナップに入っていると、とてもユースフルです。
    日本語のラベルだからワイン初心者にも親しみやすい。ワイン通には産地やつくり手の説明を添えれば、より興味を持ってもらえます。外国からのお客様であれば、日本を知ってもらう格好のアイテムとなるでしょう。
    とはいえ、何を選べばよいかわからない――という悩みを持つケースも多いのでは?
    そこで、日本ワインを上手にリストに加えるには、何をポイントに選べばよいか、「コンラッド 東京」森覚ヘッドソムリエにお話しいただきました。
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  • フォーシーズンズホテル丸の内 東京

    コラムニスト・中村孝則さんが案内する フォーシーズンズホテル丸の内 東京 「MOTIF RESTAURANT & BAR」vol.3 「最高のおもてなし」編

    フォーシーズンズホテル丸の内 東京の客室数は、たった57室。東京でも稀有なブティックホテルです。カリナリーアドバイザーを務める札幌の三ツ星レストラン「モリエール」の中道博シェフいわく「ここは大きな家であり、ゲストは我が家を訪れたお客様なんですね。だから、スタッフはみな、お客様に『家にいるようにくつろいでほしい』と心を砕く。
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  • 食の文化遺産巡り

    高知の食と出会う旅

    日常の中で守られてきたもの食の世界遺産に指定したい名店から、地元に愛される日常の食まで、日本各地に息づく食の文化遺産を巡る旅。今回は高知県を訪ねます。
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  • アンダーズ 東京のコラボ・イベント

    東京で「DINING OUT」とアンダーズ 東京のコラボ・イベントが開催されます!

    地域に眠る自然、文化、食材を、気鋭のシェフの料理によって掘り起こし、期間限定の野外レストランとして出現させる「DINING OUT」。そのコラボ・イベントが1月29日(金)、30日(土)、東京で開かれます。 東京・赤坂「TAKAZAWA」の高澤義明シェフと東京・虎ノ門「アンダーズ 東京」のゲハード・パスルガー総料理長による2日限りのスペシャルコラボメニュー。ディナーコースに関しては、「新潟県佐渡島」で出合った同じ食材を各々の料理に仕立てる競演スタイルが今回の見所です。
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  • 「インカント」小池シェフ レシピ公開

    「インカント」小池シェフによるレシピも公開
    絶品「ビアンコマンジャーレ」の秘訣は、メラク社アー モンドミルクにあり!

    フランス菓子の「ブランマンジェ」とイタリア菓子の「ビアンコマンジャーレ」は似ているようで違うのをご存知ですか?
    イタリアの伝統料理に詳しい「インカント」の小池教之シェフとイタリア菓子専門家の藤田統三シェフに、「ビアンコマンジャーレ」やイタリア・メラク社のアーモンドミルクの魅力について伺いました。
    続きを読む...

  • 世界に伝えたい日本の老舗

    「かどや」 since 1948

    「だんご3兄弟」という歌がありましたが、今回訪ねた「かどや」の槍かけだんごも3兄弟。ころころ丸型でなく、平らで真ん中が少しへこんだ形が特徴です。炭火でこんがり焼かれた「焼きだんご」、あんこたっぷりの「あんだんご」の2種類。ふっくら、もっちり、こんなおいしいお団子、他にないと思っています。3代目主人・吉岡正明さんにお話を伺いました。
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  • ショッピング

    味覚がめざめるナイフ、上陸。PERCEVAL

    スーッと切れた肉を口に運んだ時の驚き。舌にのった肉のなめらかなテクスチャー、そして、ジワっと広がる肉の旨み。料理通信スタッフが体験したこの感覚を、多くの方と共有したい!との想いでセレクトしたアイテムです。 「もしかしたら、私たちは今まで本当のおいしさを体感できていなかったのでは?」Perceval(ペルスヴァル)のナイフは、そんな自問すら生まれるカトラリー。

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  • ショッピング

    カレースパイスプロジェクト

    料理好きならだれでも一度はチャレンジしたいと思ったことがあるはず.....。 そう考えた料理通信では「味覚探究の旅」の第1弾のテーマとして”スパイス”に着目し、研究開発をスタートしました。
    続きを読む...

  • フレンチ惣菜のレシピ

    「メゾン サンカントサンク」自慢の前菜盛り合わせ 5種のレシピ

    雑誌『料理通信』2015年1月号の表紙を飾る「メゾン サンカントサンク」の前菜盛り合わせから、本誌に掲載しきれなかったレシピをご紹介します。
    続きを読む...

  • お宝食材のレシピ

    大分のお宝食材×「アニス」清水将シェフ
    「乾(ほし)しいたけ」レシピ①

    『料理通信』2015年3月号(P.85)で紹介している大分県の乾しいたけを使った料理2品。本誌では紹介できなかったレシピをお届けします。和食や中華のイメージが強い乾しいたけをフレンチのジャンルで生かすとどうなるのか?大分県出身の「アニス」清水将シェフに、乾しいたけの新しい活用術を指南していただきました。
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  • パリっ子時代の思い出レシピ

    「ル・ジュー・ドゥ・ラシエット」佐々木直歩シェフに教わるトマトファルシ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
    続きを読む...

  • パリっ子時代の思い出レシピ

    「ラ・シーム」高田裕介シェフに教わる ファラフェルサンドイッチ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
    続きを読む...

  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 カ・セント/Ca Sento
    福本伸也

    福本伸也さんが目指す地点は「旨い!」である。旨いもん好きの関西っ子たちも唸る「旨い!」を、イタリアとスペインで8年、ガストロノミーの最前線で働いた経験の上に作ろうというのだから、力技が要る。 「旨さの追求と新しさを求める気持ちの狭間で、日々格闘です」

  • 世界に伝えたい日本の老舗

    「天野屋」 since 1846

    神田明神の鳥居横に店を構える「天野屋」は、今、大ブームの発酵食品の元祖的存在です。名物は芝崎納豆に味噌、そして甘酒。昔懐かしい小物に囲まれた喫茶でいただく甘酒は、滋味に富み、体にすーっとしみ渡っていくようです。甘味は、お米の甘味。そして糀の力からなります。その秘密は地下に広がる土室に? 6代目、天野亀太郎さんにお話を伺いました。
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  • GUIDE  店ガイド

    ビーノ/binot

    住所 神奈川県鎌倉市小町1-5-14
    電話番号 0467-50-0449
    営業時間 17:00~21:00 LO
    定休日 日曜、祝日 ※毎月の満月とその前日は「満月ワインバー」になる
    カード 不可
    座席 全13席
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