最新更新情報

  • 雑誌 最新号  7月号

    家でも、店でも、自家製しよう! Vol.2

    いま、食の世界で活躍する人々の血肉となっているのは、どんな人たちの仕事、言葉、生き方なのか? 料理人、サービスマン、ジャーナリストが挙げたレジェンドたちから、「生き方」「仕事術」を学びます。
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  • 『料理通信』2015年7月号連動企画

    「あなたの自家製、教えてください!」キャンペーン

    読者の皆さんの自家製熱が想像以上に高く、ハードルの高いアイテムほど反響の声が大きかった、2014年11月号の「自家製特集」。第2回となる2015年7月号でも、トマトの水煮、アンチョビー、ツナ、豆腐など夏に向け、作らずにはいられない人気のアイテムを集めました。
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  • パリっ子時代の思い出レシピ①

    2015/6/19 

    「ル・ジュー・ドゥ・ラシエット」
    佐々木直歩シェフに教わるトマトファルシ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
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  • カルローズ Presents 募集中!

    カルローズ Presents「みんなで味わうヘルシー・メキシカン」開催!

    もうすぐ暑い夏がやってきます。『料理通信』では、真夏の食体験イベントをご用意しました。
    昨今、都内でメキシコ料理店のオープンが相次ぎ、巷ではメキシカンブームといわれています。メキシカンといえば、タコス、ブリトーなどのカジュアルなおいしさだけでなく、和食に先んじて、ユネスコ無形文化遺産にも登録されているほどの伝統があることもよく知られているところ。
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  • パリっ子時代の思い出レシピ③

    2015/6/19 

    「パッション ドゥ ローズ」田中貴士シェフに教わる
    ヌガーグラッセ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
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  • パリっ子時代の思い出レシピ②

    2015/6/19

    「ラ・シーム」高田裕介シェフに教わる
    ファラフェルサンドイッチ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
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  • 『料理通信』2015年7月号連動企画

    パリっ子の台所から

    旅行で訪れたフランスのマルシェやスーパーで、現地の人が買い物するのを見ても、「どんな料理にするの?」と思うばかり。フランス人の普段の食生活を知る機会は少ないものです。パリっ子の台所を訪ね、その暮らしぶりを見せてもらいました。フランス料理を今より身近に感じられるようになるかもしれません。
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  • プレゼント応募

    HARIO「ティードリッパーラルゴスタンドセット」

    抽出のプロセスを楽しみながら、お茶をおいしく淹れることができるドリッパー、ピッチャー、スタンドのセットです。
    ピッチャーの注ぎ口は、氷が落ちにくいよう、熟練職人の技術によって実現した機能美ある形状になっており、食洗機の使用も可能。
    初夏にぴったりなこのアイテムをWEB料理通信の会員2名様にプレゼントします。
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  • 世界に伝えたい日本の老舗

    2015/7/2 

    「比良山荘」since 1959
    (日本語 / English)

    初夏から夏は何といっても鮎。天然遡上する安曇川をはじめ、近隣より仕入れる鮎を、塩焼きをメインに食べ尽くす「鮎食べコース」がいただけるのは、京都から若狭に抜ける鯖街道沿いにある「比良山荘」。この、隅々まで洗練された極上の料理宿を切り盛りする、3代目当主の伊藤剛治さんにお話を伺いました。
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  • PREMIUM  会員限定

    小さくて強いパン屋さんは、どう作る?
    第3話
    Boule Beurre Boulangerie(ブールブール ブーランジュリ)

    デザイン・施工会社「東匠」の清水建三さんが今まで手掛けたベーカリーは、60軒。その中から3軒の事例をピックアップし、依頼主である店主に話を伺いながら、店づくりのヒントを探ります。 第3話は、八王子「Boule Beurre Boulangerie」です。
    続きを読む...

  • ショッピング

    パリ随一の肉職人が望んだ、極上の切れ味 PERCEVAL888

    ガリっと焼かれた、存在感のある赤身ステーキ。
    堅い感触を想像して刃を入れると、すっと入っていく。
    その意外さに、思わず手の力を緩めてしまう……。肉職人とのコラボレーションにより誕生した、理想的なステーキナイフ「888」が、料理通信オンラインショップに登場しました。

    続きを読む...

  • 肉職人ユーゴ・デノワイエ

    “おいしさ”は、細部を積み上げることで開花する
    肉職人ユーゴ・デノワイエ、来日インタビュー

    ユーゴ・デノワイエ。
    フランス国内はもとより、日本でも食に関心の高い人々の間では知らない人がいないほど注目を集めている肉職人です。今回、緊急来日に際し、特別に話を聞く機会が持てました。 「ユーゴの肉は、違う」。トップシェフたちにそう言わしめる彼の“肉仕事”の背景に迫ります。
    続きを読む...

  • ショッピング

    料理通信オリジナル「はじめのカレー粉」

    日本人だれもが好きな料理、カレー。
    カレーを作るなら、味の出来上がったルウではなく、スパイスから作れるようになったら、もっともっと楽しいはず!
    そう、カレーは一番身近なスパイス料理。
    ああでもない、こうでもないと悩みながら自分の味を求めていくのも作る楽しみのひとつです。

    続きを読む...

  • キッコーマンの食育 レシピ

    キッコーマンの食育~6品の自慢料理~

    キッコーマンが「食育宣言」を発表して10年。
    しょうゆづくりを題材として、日本が誇る発酵や醸造の仕組みを伝えたり、“おいしい記憶”フォトコンテストやエッセイコンテストによって、食事がもたらす心の豊かさをクローズアップしたり、様々な取り組みを行なってきました。
    続きを読む...

  • GUIDE  店ガイド

    オルトレヴィーノ/OLTREVINO
    神奈川県/長谷

    住所 神奈川県鎌倉市長谷2-5-40
    電話番号 0467-33-4872
    営業時間 12:00〜19:00
    定休日 水曜休
    カード 一部可
    座席 イートイン14席
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  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 Fujiya1935/(ふじや1935)
    藤原哲也

    お客様から「今日はサプライズが少なかった」と言われた時、藤原哲也さんは、ちょっぴり異和感を覚えた。「驚かせたいわけじゃないんだけどな」。意匠や製法に気をとられてしまいがちで、肝心のところが伝わってないような気がした。

  • PREMIUM  会員限定

    「アンティークコーディネーター」古澤千恵

    好きなことで食べていこうと、 自力で道を開いた人たちがいます。 自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。 先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。 そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。 新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
    続きを読む...

  • PREMIUM  会員限定

    「オカズデザイン」料理長 吉岡知子さん

    好きなことで食べていこうと、 自力で道を開いた人たちがいます。 自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。 先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。 そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。 新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
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  • PREMIUM  会員限定

    粉から考えるパン選びとパン作り
    第1話
    「カタネベーカリー」片根大輔シェフの場合

    近年、国産小麦の浸透によって、 小麦粉が“工場から届く工業製品”としてより、 “畑で栽培される農産物”としての性格が強くなり、 小麦農家とブーランジェの関係が緊密になってきています。 実際、小麦の産地や品種、挽き方や鮮度を意識する食べ手が増えています。 奥沢のブーランジュリー「クピド!」では、 「このパンの粉はいつ挽かれたものですか?」と聞くお客様がいるそうです。 今、人々の粉への関心が高まっているのは間違いありません。 “パンを食べ、パンを書きまくる”「パンラボ」主宰・池田浩明さんもその1人。 池田さんの取材を通して、パンの世界の“粉”最前線をクローズアップします。
    続きを読む...

  • 「ドンク」仁瓶利夫シェフ レシピ

    「ドンク」仁瓶利夫シェフが伝授するフランスパン

    仁瓶利夫さんは、編集部が最も尊敬するパン職人です。
    パンに関する該博な知識、凄すぎて凄く見えない技術、頑固一徹の職人気質。そのすべてに魅了されています。
    続きを読む...

  • BACK NUMBER バックナンバーより

    シェフに教わる人気の自家製アイテム

    2014年11月号「自家製しよう!vol.1」より。シンプルな材料と道具で作れる自家製アイテムをシェフが伝授。シェフの視点が加わった自家製は、専門店のものとはひと味違います。
    続きを読む...

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