最新更新情報

  • 雑誌 最新号  9月号

    コーヒーとスイーツ

    “焙く(ROAST”と“焼く(BAKE)”を探求!
    この1冊で「作る」と「淹れる」が上達します。
    コーヒーとスイーツ、どちらが欠けてもつまらない――みな、そう感じていたに違いありません。選りすぐりのコーヒーを置くお菓子屋さんが登場し、バリスタはますます焙煎の深みへと入り込んでいます。今月号は“焙く”と“焼く”を探求します!
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  • 美瑛  レポート

    (日本語 / English)

    エルメさんのための日本の小麦講座 エルメさん、美瑛の小麦畑へ。

    ピエール・エルメさんは、目下、粉を探求中だ。「パンの味と粉との関係は随分研究されてきたけれど、お菓子の味わいに粉がどう影響するのかはまだまだ」とエルメさん。 お菓子作りに粉は欠かせない。が、味を左右するのは、どちらかと言えば、バター、砂糖、卵、ショコラ、フルーツといった素材のほうだ。これらがもたらす甘味や酸味、コクや旨味、焦がした時の香ばしさ、炊いた時、煮詰めた時の凝縮感がお菓子の印象を決める。

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  • “本気”の独立開業セミナー  申込受付中!

    料理通信 主催 実体験から学ぶ!第2回「独立開業 集中セミナー」

    100人いれば100通りの手法があるのが、店づくり。「これが絶対正解!」という方程式があるわけではありません。そこで、本セミナーでは、どんなスタイルであっても共通していること、「これは押さえておこう!」「ここまでは準備したほうがよい」など、事前に知っておくことでリスクを回避したり、スムーズに進めることができるという内容を中心に学んでいきます。

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  • ベージュ アラン・デュカス  レポート

    ベージュ アラン・デュカス 東京「10周年~シャネルとのランデヴー」 ガストロノミーとファッション 2つのメゾンの共鳴

    東京・銀座「ベージュ アラン・デュカス 東京」が、毎年開催する食の交流イベント「ランデヴー」。開業10周年という節目を迎える今年は、原点であるシャネルとの出会い*を祝して、「10周年~シャネルとのランデヴー」がテーマです。

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  • お宝食材コンテスト  レポート

    Vol.3 現地取材で見つけた、歴史ロマン。島原のおそうめん「旭」

    時間、スタッフ数、そしていわゆる「諸事情(!苦笑)」で、普段は東京を離れての取材は限られた形でしかないのですが、お宝食材開催報告号の時は特別。地方取材月間となり、諸々のやりくりはしっかり整えつつ、各地に足を運びます。第4回発表号で向かったのが、長崎・雲仙島原。選定された3品(エタリの塩辛、雲仙こぶ高菜、大村人参ジュース)、最終選考まで残った1品(島原のおそうめん「旭」)と4品の生産地を訪れました(選定品は、2013年7月号にルポ掲載)。

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  • お宝食材コンテスト  受付中!

    「全国に、世界に、誇れる食材・生産者を発掘し、光を当てることで食環境の改善と向上の一翼を担いたい」という想いから、2009年より継続している『料理通信』の自社企画「全国お宝食材コンテスト」。“お宝食材”とは、このコンテストで応募のあった全国各地の食材(自薦・他薦を問わず)の中から、編集部と選定委員が厳正なる審査の末に選定した食材の名称です。

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  • PREMIUM  会員限定

    「ロミ・ユニ コンフィチュール」「メゾン ロミ・ユニ」いがらしろみさん

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」 に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが 店づくりの成功条件ということがわかります。 カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、 「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。 とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。 「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、 いかに自分のスタイルを築いていったのか?  お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、 考え方と方法論をお伝えします。
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  • PREMIUM  会員限定

    「食エージェント」鈴木裕子

    好きなことで食べていこうと、 自力で道を開いた人たちがいます。
    自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。
    先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。
    そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。
    新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
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  • 世界に伝えたい日本の老舗

    服部幸應 「みつばち」 since 1909

    「みつばち」は母と一緒に子供の頃から通っている甘味処です。僕が幼少の頃、新宿店は男子禁制でした。この店のしつこ過ぎず、後口のキレがいい黒蜜が今も大好きです。また、何ともいえないとろけるように滑らかな口当たりの小倉アイスは、この店から生まれた比類のないもの。4代目になる嶋田有子さんにお話を伺いました。
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  • サントリー登美の丘  連載 Vol.1

    トップソムリエが語るワインの今 コンラッド東京 ヘッドソムリエ 森 覚

    今、日本ワインの世界はとても面白い時期を迎えています。
    若い世代が、様々な考え方と体験の上に、従来の日本ワインにはなかった取り組みを繰り広げていて、つくり手の考え方の数だけワインの種類がある。そんな状況がとても新鮮です。
    海外にお手本を求めた時代を卒業して、拠り所を自分の足元、自分が立つ土地に求めるようになりました。
    つくり手同士、ざっくばらんに意見を交換し合い、刺激し合っているのもいい。
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  • 店づくり  Vol.2

    デジタルツールを活用した店づくり Vol.2 デジタルアートを自然な空間に―「ラ・ボンヌ・ターブル」

    日々刻々と進化しつづける、デジタルツールの数々。それらは、一般企業のみならず、飲食店の現場でも、店づくりのコンセプトと共にさまざまな形で導入されるようになってきました。
    続きを読む...

  • 店づくり  Vol.1

    デジタルツールを活用した店づくり Vol.1 “オーダーアプリ”によるオペレーション―「CORK(コルク)」

    日々刻々と進化しつづける、デジタルツールの数々。それらは、一般企業のみならず、飲食店の現場でも、店づくりのコンセプトと共にさまざまな形で導入されるようになってきました。そこで、シェフやオーナーの店づくりにかける想いや考えを交えながら、新たなデジタルツールを活用した店づくりの事例を紹介していきます。
    続きを読む...

  • 日本の食  全国ご当地パン図鑑

    全国ご当地パン図鑑

    『料理通信』2014年7月号「全国パン図鑑」では、読者の方々に“好きなご当地パン”に関するアンケートを取らせていただきました。結果、WEB料理通信とFacebookを通じて寄せられた投稿は、実に465件。並んだのは、老舗から気鋭の新店まで、出自も愛され方も様々なパンたちです。 「朝食で食べた」「学生時代お昼に通った」と、個人的な思い出に直結しているパンや、「ばらパン」「サラダパン」など、ローカル色満載の懐かし系ながら、今や知名度が全国区の店など、皆様からの回答には強い地元愛を感じました。
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  • DINING OUT TAKETA with LEXUS

    2晩限りの野外レストラン バックストーリー TAKETA 2014

    日本各地に息づく自然や伝統文化の魅力を新たなスタイルで紡ぎ出す“期間限定の野外レストラン”「DINING OUT」。
    第5回目は、5月31日、6月1日、大分県竹田市で行われました。
    料理を手掛けたのは、東京・銀座「ESqUISSE 」のリオネル・ベカシェフ。
    「人と自然が調和する理想の暮らしを竹田に見たような気がします」と語るリオネルさんの料理は、洗練の中に野趣が溢れ、どれもが一幅の絵のようでした。

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  • PREMIUM  会員限定 無料公開中!

    「カカオハンター」小方真弓さん

    好きなことで食べていこうと、自力で道を開いた人たちがいます。 自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。 先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。 そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。 新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
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  • PREMIUM  会員限定 無料公開中!

    「アヒルストア」齊藤輝彦

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」 に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが 店づくりの成功条件ということがわかります。 カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、 「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。 とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。 「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、 いかに自分のスタイルを築いていったのか?  お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、 考え方と方法論をお伝えします。
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  • ショッピング

    料理通信オリジナル「はじめのカレー粉」

    日本人だれもが好きな料理、カレー。 カレーを作るなら、味の出来上がったルウではなく、スパイスから作れるようになったら、もっともっと楽しいはず! そう、カレーは一番身近なスパイス料理。 ああでもない、こうでもないと悩みながら自分の味を求めていくのも作る楽しみのひとつです。
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  • ショッピング

    パリ随一の肉職人が望んだ、極上の切れ味 PERCEVAL888

    ガリっと焼かれた、存在感のある赤身ステーキ。堅い感触を想像して刃を入れると、すっと入っていく。その意外さに、思わず手の力を緩めてしまう……。肉職人とのコラボレーションにより誕生した、理想的なステーキナイフ「PERCEVAL888」が、料理通信オンラインショップに登場しました。
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  • GUIDE  店ガイド

    スリオラ ZURRIOLA
    東京都/麻布十番

    住所 東京都港区麻布十番3-2-7 リゾーム麻布十番 1F
    電話番号 03-5730-0240
    営業時間 11:30〜13:30 LO 18:00〜21:30 LO
    定休日 月曜休
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  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 ZURRIOLA/スリオラ
    本多誠一 シェフ

    「スリオラ」のある麻布十番は話題の店がひしめくレストラン激戦区。この特集に登場している数軒も徒歩圏内にある。場所柄、否が応にも「スリオラでなきゃいけない理由」を求められてきた。それをシェフの本多さんは「スペイン料理の伝統」に据えている。
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  • プレゼント応募

    ブルゴーニュワイン愛好家必読!『ヴェルジィのサン・ヴィヴァン修道院』

    “ロマネ・コンティ”のふるさと、ブルゴーニュ・ヴェルジイにある「サン・ヴィヴァン修道院」の遺跡は国の指定文化遺跡。フランス革命後、廃跡になっていたこの遺跡の保存工事が、DRC社の共同オーナーであるオベール・ド・ヴィレーヌ氏を中心に行われています。今回特別にWEB料理通信の会員3名様にプレゼントします。
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