最新更新情報

  • 雑誌 最新号  3月号

    シェフに弟子入り! Part.2
    〜プロも知りたい「基本の手仕事」〜

    弟子入り希望者が続出した人気特集の第2弾! 巨匠の仕事を間近に見たいと願うシェフ(弟子)と一緒に、シェフ(師匠)の手元を密着リポートします。一つひとつの工程にレシピには収まりきらない意味と目的がある。今月号はそんなシェフ達の手仕事を、厨房に潜入して実況中継します!
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  • 「だし仕事の新ABC」セミナー開催!

    2015/2/23

    シェフ・料理人限定 「だし仕事の新ABC」セミナー開催!
    【参加費無料】おいしいだしこそ、美味への近道!
    知るほどにプロの料理の幅が広がります。

    料理の基本といえば「だし」。手間をかけて素材のうまみを引き出すだしは、一見、手間がかかるように思えますが、「きちんととっただしさえあれば、料理はむしろ簡単においしくできる」と日本料理の料理人は言います。滋味深いだしこそ、最高の万能調味料。味にふくらみをもたせる、味をコントロールする、そんな繊細な仕事も、だしがあれば簡単です。
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  • レシピ  大分のお宝食材

    香菇(こうこ)のバターステーキ

    『料理通信』2015年3月号(P.85)で紹介している大分県の乾しいたけを使った料理2品。本誌では紹介できなかったレシピをお届けします。和食や中華のイメージが強い乾しいたけをフレンチのジャンルで生かすとどうなるのか?大分県出身の「アニス」清水将シェフに、乾しいたけの新しい活用術を指南していただきました。
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  • レシピ  大分のお宝食材

    ロニョンのソテーと香信(こうしん)のヴルーテ

    『料理通信』2015年3月号(P.85)で紹介している大分県の乾しいたけを使った料理2品。本誌では紹介できなかったレシピをお届けします。和食や中華のイメージが強い乾しいたけをフレンチのジャンルで生かすとどうなるのか?大分県出身の「アニス」清水将シェフに、乾しいたけの新しい活用術を指南していただきました。
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  • 世界に伝えたい日本の老舗

    2015/2/26 

    服部幸應 「天野屋」 since 1846
    (日本語 / English)

    神田明神の鳥居横に店を構える「天野屋」は、今、大ブームの発酵食品の元祖的存在です。名物は芝崎納豆に味噌、そして甘酒。昔懐かしい小物に囲まれた喫茶でいただく甘酒は、滋味に富み、体にすーっとしみ渡っていくようです。甘味は、お米の甘味。そして糀の力からなります。その秘密は地下に広がる土室に? 6代目、天野亀太郎さんにお話を伺いました。
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  • PREMIUM  会員限定

    「クリスチアノ」佐藤幸二さん

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」 に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが 店づくりの成功条件ということがわかります。 カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、 「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。 とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。 「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、 いかに自分のスタイルを築いていったのか?  お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、 考え方と方法論をお伝えします。
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  • サントリー日本ワイン レポート

    ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」×サントリー日本ワイン コラボランチ

    日本のトップホテルとサントリー日本ワインのコラボレーション。 今回の舞台は、ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」です。 2014年5月、街場の一ツ星レストランからトップホテルへ華やかな転身を果たした宮崎慎太郎シェフの指揮する「アジュール45」は、今、注目度No.1のホテルレストランと言えるでしょう。 日本発ガストロノミーに欠かせない日本ワインと、宮崎シェフはどう向き合うのか? 登美の丘ワイナリーの渡辺直樹ワイナリー長も熱い期待を寄せる中でスタートしました。
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  • 第5回「全国お宝食材コンテスト」

    「日本が誇れる食材・生産者を全国の消費者に知らしめ、発掘し、光を当てることで、生産地の地域経済および地域活性化の一翼を担いたい。また、特に今後活性化が難しいと思われる食材とその生産者の仕事を記録することで、次代へ繋ぎたい」という想いから、2009年より継続している『料理通信』の自社企画「全国お宝食材コンテスト」。
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  • サントリー登美の丘  連載 Vol.2

    トップソムリエが語るワインの今ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」ヘッドソムリエ 佐久間秀雄 ソムリエ 村岡宏美

    佐久間 毎日、レストランでサービスをしていて、お客様の日本ワインに対する関心の高まりを感じます。ザ・リッツ・カールトン東京「アジュール45」の場合、ワインリストの1ページ目がグラスワインで、必ず日本ワインを1アイテム入れているのですが、それをご覧になられたお客様は「あ、日本ワインがあるんですね」と、必ずと言ってよいほど反応されますね。

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  • 青森・函館商談会  レポート

    料理家 松田美智子さんが津軽海峡を料理する!
    第4回 津軽海峡食景色 青森・函館商談会

    1年後の新幹線延伸で注目を集める、青森と函館。
    津軽海峡を挟むこの土地ならではの食材に、触れて、味わう商談会が行われます。また、今回は料理家の松田美智子さんが、出展される食材を使った簡単なメニューを作り、みなさんに試食していただくことができます。

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  • 「JAPAN CHEESE AWARD」 レポート

    国産チーズの今、そして未来へ 消費者と生産者をつなぐ「JAPAN CHEESE AWARD」

    日本のものづくり文化に根ざし、造り手の想いやその土地のテロワールすら感じさせてくれる――そんな国産ナチュラルチーズが最近、次々と誕生しています。日本のチーズ工房の数も、規模はさまざまながら、今や200軒を超えています。しかし、バックグラウンドや起業の要因も一様ではないうえ、安定した品質で生産し続けることの難しさと日々闘っている造り手も多く、長い歴史をもつヨーロッパの“チーズ大国”と同じというわけにはいきません。
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  • Close up 食の現場から

    新世代のスターパティシエ、クリストフ・ミシャラクのチョコレート

    日本では常設展開されていないので、まだご存じない方も多いかと思いますが、
    ピエール・エルメ氏門下のセバスチャン・ゴダール氏らとともに、
    次世代を牽引するパティシエのひとりと称され、
    2013年には、ミシャラク氏自らも講師を務めるお菓子教室を併設したショップ
    「ミシャラク テイクアウェイ」をパリにオープン。
    世界中のスイーツファンからも注目の的となっています。

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  • PREMIUM  会員限定

    「地産品加工スペシャリスト」佐藤英之さん

    好きなことで食べていこうと、
    自力で道を開いた人たちがいます。
    自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。
    先達が引いたレールの上をたどるのではなく、
    自分でレールを敷いていく――。
    そのために、彼らは何に着目し、
    何を足掛かりとしたのでしょうか。
    新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、
    “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
    続きを読む...

  • PREMIUM  会員限定

    「ウグイス」「オルガン」オーナー 紺野 真さん

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」
    に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが
    店づくりの成功条件ということがわかります。
    カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、
    「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。

    とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。
    「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、
    いかに自分のスタイルを築いていったのか? 
    お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、
    考え方と方法論をお伝えします。
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  • イヴ・シャルル氏特別インタビュー

    シェフナイフ編 「このナイフは、料理人の心強い味方になる」

    「Perceval」オーナー、イヴ・シャルル氏と、彼の一番弟子で「Perceval」の愛用者でもある「ラ・メゾン・クルティーヌ」のオーナーシェフ、善塔一幸氏。おふたりにシェフナイフシリーズについて伺いました。

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  • プレゼント応募

    パリから日本初上陸!「ミシャラク」のチョコレート

    フランスのスイーツ業界を牽引する、クリストフ・ミシャラク。同じくピエール・エルメ門下のセバスチャン・ゴダールらとともに次世代を牽引するスターパティシエのひとりとして知られています。2013年にミシャラク氏が立ち上げたパティスリーブランド「ミシャラク」のチョコレートは、カセットテープなどを象った遊び心たっぷりのもので、パリで今、大人気。WEB料理通信の会員3名様にプレゼントします。
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  • ショッピング

    味覚がめざめるナイフ、上陸。PERCEVAL

    スーッと切れた肉を口に運んだ時の驚き。舌にのった肉のなめらかなテクスチャー、そして、ジワっと広がる肉の旨み。料理通信スタッフが体験したこの感覚を、多くの方と共有したい!との想いでセレクトしたアイテムです。 「もしかしたら、私たちは今まで本当のおいしさを体感できていなかったのでは?」Perceval(ペルスヴァル)のナイフは、そんな自問すら生まれるカトラリー。
    2013年10月、日本に本格上陸です。
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  • イヴ・シャルル氏特別インタビュー

    テーブルナイフ編 「食べ手がナイフを入れたとき、料理は完成する」

    パリ、スペイン、ノルウェー、ドバイ、シンガポールetc… “食”に対して感度の高い世界中の人々からいま、熱い視線を集めているカトラリーといえば、仏・オーベルニュ地方のナイフブランド「Perceval(ペルスヴァル)」。日本でも、フランスなどで修業をした一部の料理人がその切れ味に魅了され、パリで購入して帰国後に自分の店で使うこともありましたが、待ちに待った2013年11月、本格的に日本に上陸。

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  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 カンテサンス/Quintessence
    岸田周三

    「オリジナリティや驚きを求めるあまり、おいしさの追求がおろそかになっているのではないか?」  そうなった理由としてよく「おいしいのは当たり前だから」と言われるけれど、岸田さんにその発想はない。 「アスリートがコンマ何秒の速さを競うように、コンマ何ポイントのおいしさを追求していくのが職人でしょう?」
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  • ショッピング

    料理通信オリジナル「はじめのカレー粉」

    日本人だれもが好きな料理、カレー。
    カレーを作るなら、味の出来上がったルウではなく、スパイスから作れるようになったら、もっともっと楽しいはず!
    そう、カレーは一番身近なスパイス料理。
    ああでもない、こうでもないと悩みながら自分の味を求めていくのも作る楽しみのひとつです。
    「一からブレンドするのはハードルが高くて」
    たしかにそうですよね。
    でも、ベースとなるカレー粉があって、それに自分好みのスパイスを足していくのなら、気軽に始められるのではないでしょうか。
    そこで、私たちは、そんなカレー作りの強い助っ人になる、オリジナルの「はじめのカレー粉」を開発することにしました。
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  • GUIDE  店ガイド

    メッシタ /mescita
    東京都/目黒

    住所 東京都目黒区目黒4-12-13
    電話番号 03-3719-8279
    営業時間 16:00〜24:00 LO
    定休日 日曜休
    カード 不可
    座席 カウンター10席
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