最新更新情報

  • 雑誌 最新号  8月号

    スイーツは、“焼き”で決まる。

    「粉のひと粒ひと粒に火を入れる」。お菓子作りの極意として語られる言葉です。芯までこんがり色づいた生地のおいしさは格別! お菓子の味わいを決定づける“焼き”のテクニックを大公開します。
    続きを読む...

  • ツジ・キカイ レポート

    『料理通信』2015年8月号連動企画
    次世代型スチコン「BAKEY PRO BX-5」

    「パティシエ・ヒロ ヤマモト」の山本浩泰シェフが頼りにするのは、ツジ・キカイのスチームコンベクションオーブン「ベイキー プロ」。「お菓子のクオリティが向上するばかりでなく、手間が省かれ、時間が短縮されるなど、メリットは数え切れません」。そんなメリットの数々を教えていただきました。
    続きを読む...

  • 世界に伝えたい日本の老舗

    「アンヂェラス」 since 1946
    (日本語 / English)

    日本の喫茶店がアメリカのコーヒーブームに強い影響を与えていること、ご存知でしょうか。水出しの「ダッチコーヒー」で知られる、ここ「アンヂェラス」もその1軒。浅草詣での折には、しみじみおいしいダッチコーヒーと、店名を冠したかわいらしいロールケーキが楽しみで、よく立ち寄らせていだたきます。澤田光義さんにお話を伺いました。
    続きを読む...

  • 世界に伝えたい日本の老舗

    「比良山荘」since 1959
    (日本語 / English)

    初夏から夏は何といっても鮎。天然遡上する安曇川をはじめ、近隣より仕入れる鮎を、塩焼きをメインに食べ尽くす「鮎食べコース」がいただけるのは、京都から若狭に抜ける鯖街道沿いにある「比良山荘」。この、隅々まで洗練された極上の料理宿を切り盛りする、3代目当主の伊藤剛治さんにお話を伺いました。
    続きを読む...

  • パリっ子時代の思い出レシピ①

    「ル・ジュー・ドゥ・ラシエット」
    佐々木直歩シェフに教わるトマトファルシ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
    続きを読む...

  • パリっ子時代の思い出レシピ②

    「ラ・シーム」高田裕介シェフに教わる
    ファラフェルサンドイッチ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
    続きを読む...

  • パリっ子時代の思い出レシピ③

    「パッション ドゥ ローズ」田中貴士シェフに教わる
    ヌガーグラッセ

    雑誌『料理通信』2015年7月号より「パリっ子時代の思い出レシピ」(P.72~73)をご紹介します。フランス人が家で食べている食事は意外にシンプルです。私たちが家で肉じゃがや焼き魚、カレーやパスタを食べるのと同じです。パリで修業したシェフに修業時代の思い出の味を教わりましょう。
    続きを読む...

  • 『料理通信』2015年7月号連動企画

    パリっ子の台所から

    旅行で訪れたフランスのマルシェやスーパーで、現地の人が買い物するのを見ても、「どんな料理にするの?」と思うばかり。フランス人の普段の食生活を知る機会は少ないものです。パリっ子の台所を訪ね、その暮らしぶりを見せてもらいました。フランス料理を今より身近に感じられるようになるかもしれません。
    続きを読む...

  • プレゼント応募

    イタリア・デルベン社ナイフ「PRIMITIVE」

    「洗練されたイタリアのライフスタイルをキッチンに」という哲学を持つイタリア・デルベン社。彼らが手がけるナイフ、「PRIMITIVE(プリミティブ)」は、機能性を追求しながらも、ディテールまで計算された上質なキッチンナイフです。魚や鶏肉を捌いたり、野菜を千切りする際に特に重宝するこのキッチンナイフを、WEB料理通信の会員1名様にプレゼントします。
    続きを読む...

  • ルージエ

    ルージエ 創業140周年&日本への輸出開始50周年記念レセプションを開催

    2015年6月15日(月)、フォアグラのリーディングブランドとして知られるルージエの創業140周年&日本への輸出開始50周年を記念したレセプションが、フランス大使館大使公邸で開催されました。
    続きを読む...

  • カボスのパウンドケーキ レシピ

    うっすらグリーンを帯びた焼き菓子 「カボスのパウンドケーキ」

    『料理通信』2013年11月号(P.69)で紹介している大分県・竹田市のカボスを使ったパウンドケーキ。果汁と皮をたっぷり使って焼き上げます。本誌では紹介できなかったレシピをお届けします。

    続きを読む...

  • 「カルローズ」 レシピ

    冷たいキュウリのスープと味わうライスボールとライスソルベ

    キュウリの絞り汁で炊いたカルローズ、ライスソルベ、ライスクリスプを、コリアンダーとライム、パセリの風味を移したキュウリのスープと共に味わう。 果物のソルベも盛り込み、主食としての米のイメージを逸する創造的な一品に。

    続きを読む...

  • イヴ・シャルル氏特別インタビュー

    シェフナイフ編 「このナイフは、料理人の心強い味方になる」

    「Perceval」オーナー、イヴ・シャルル氏と、彼の一番弟子で「Perceval」の愛用者でもある「ラ・メゾン・クルティーヌ」のオーナーシェフ、善塔一幸氏。おふたりにシェフナイフシリーズについて伺いました。
    続きを読む...

  • 「カルローズ」 レシピ

    トマトとサフランのスープと味わう パエーリャ風ライスとライスクリスピー

    トマトの旨味をしっかり吸収したカルローズは、肉料理を思わせる濃厚な味わい。そこにライスクリスピーの甘味と食感がリズムを与える。オリーブオイルとカルローズの相性の良さが光る一品。アルデンテの米の食感も印象的だ

    続きを読む...

  • ショッピング

    パリ随一の肉職人が望んだ、極上の切れ味 PERCEVAL888

    ガリっと焼かれた、存在感のある赤身ステーキ。
    堅い感触を想像して刃を入れると、すっと入っていく。
    その意外さに、思わず手の力を緩めてしまう……。肉職人とのコラボレーションにより誕生した、理想的なステーキナイフ「888」が、料理通信オンラインショップに登場しました。

    続きを読む...

  • イヴ・シャルル氏特別インタビュー

    テーブルナイフ編 「食べ手がナイフを入れたとき、料理は完成する」

    パリ、スペイン、ノルウェー、ドバイ、シンガポールetc… “食”に対して感度の高い世界中の人々からいま、熱い視線を集めているカトラリーといえば、仏・オーベルニュ地方のナイフブランド「Perceval(ペルスヴァル)」。日本でも、フランスなどで修業をした一部の料理人がその切れ味に魅了され、パリで購入して帰国後に自分の店で使うこともありましたが、待ちに待った2013年11月、本格的に日本に上陸。都市部のレストラン、ワインバーに始まり、地方の飲食店へと、じわじわ広がりつつあります。
    続きを読む...

  • ショッピング

    料理通信オリジナル「はじめのカレー粉」

    日本人だれもが好きな料理、カレー。
    カレーを作るなら、味の出来上がったルウではなく、スパイスから作れるようになったら、もっともっと楽しいはず!
    そう、カレーは一番身近なスパイス料理。
    ああでもない、こうでもないと悩みながら自分の味を求めていくのも作る楽しみのひとつです。

    続きを読む...

  • 肉職人ユーゴ・デノワイエ

    肉職人ユーゴ・デノワイエ、来日インタビュー

    ユーゴ・デノワイエ。 フランス国内はもとより、日本でも食に関心の高い人々の間では知らない人がいないほど注目を集めている肉職人です。今回、緊急来日に際し、特別に話を聞く機会が持てました。 「ユーゴの肉は、違う」。トップシェフたちにそう言わしめる彼の“肉仕事”の背景に迫ります。
    続きを読む...

  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 フレンチカレーSPOON/FRENCH CURRY SPOON
    和田直樹

    同世代の友人たちはみな、「イタリアンは行くけれど、フレンチは敷居が高い」と言う。その理由を、「フレンチにはパスタのように、誰もがぱっと頭に浮かべる料理がないからだ」と考えた和田直樹シェフ。「もっとフレンチを食べてほしい」との思いから、大衆食・カレーを看板に据え、「女性1 人でも毎日通える店」に方向を定めた。

  • 世界に伝えたい日本の老舗

    「天野屋」since 1846
    (日本語 / English)

    神田明神の鳥居横に店を構える「天野屋」は、今、大ブームの発酵食品の元祖的存在です。名物は芝崎納豆に味噌、そして甘酒。昔懐かしい小物に囲まれた喫茶でいただく甘酒は、滋味に富み、体にすーっとしみ渡っていくようです。甘味は、お米の甘味。そして糀の力からなります。その秘密は地下に広がる土室に? 6代目、天野亀太郎さんにお話を伺いました。
    続きを読む...

  • GUIDE  店ガイド

    フレンチカレーSPOON/FRENCH CURRY SPOON
    東京都/西荻窪

    住所 東京都杉並区松庵3-38-19 リヴェール西荻 1F
    電話番号 03-5941-6733
    営業時間 11:30〜15:30 LO 18:30〜23:00 LO ※カレーがなくなり次第終了
    定休日 火曜休
    カード 不可
    座席 全11席(カウンターのみ)
    続きを読む...

  • 料理通信をiPad iPhoneで見る

PAGE TOP

ログイン

まだ会員になっていない方

現在登録しているメールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた

パスワードを忘れた方へ

パスワードを忘れた方は以下のフォームに登録時のメールアドレスを入力し、送信して下さい。
ご登録されているメールアドレスに仮パスワードをお送りします。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録

パスワードを忘れた方へ

パスワードを忘れた方は以下のフォームに登録時のメールアドレスを入力し、送信して下さい。
ご登録されているメールアドレスに仮パスワードをお送りします。

ご注意:送信ボタンは一度だけ押してください。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録

パスワードを忘れた方へ

ご登録されているメールアドレスに
仮パスワードをお送りいたしました。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録