最新更新情報

  • 雑誌 最新号  9月号

    “肉仕事”のABC Vol.2

    肉ブームが止まりません。今月号は、世界の肉食先進国に“肉との付き合い方”を学びながら、ステーキ(肉焼き)、カツ(揚げ肉)、挽き肉料理の3大肉仕事をフィーチャー。家でも店でも使えるレシピを国内外の人気店に探します。
    続きを読む...

  • コーヒーセミナー開催  受付中!

    2015/9/1 

    ACE×料理通信
    “食のプロ”のためのスペシャルティコーヒーセミナー開催

    コーヒーを専門としない飲食店・菓子店に従事されている方向け。
    スペシャルティコーヒーと料理・スイーツの可能性を見つけ、食の現場で活用できるコーヒーの世界を学びます。
    続きを読む...

  • 『料理通信』2015年9月号連動企画

    国産フレッシュチーズを楽しもう!

    最近では種類も増え、外国産にひけをとらない品質で高く評価されるようなものも多くなった国産のフレッシュチーズ。モッツァレッラ、リコッタ、そして、フロマージュ・ブランにクリームチーズ・・・。雑誌『料理通信』2015年9月号の第2特集(P.77~87)では、そんな国産フレッシュチーズに焦点をあて、人気店に教わる料理やデザートのレシピや、チーズのプロとソムリエールによる “今食べたい国産フレッシュチーズ”の食べ比べを一挙公開! WEBでも、国産フレッシュチーズの世界を少しご紹介します。
    続きを読む...

  • 結果発表!自家製応援キャンペーン

    『料理通信』2015年7月号連動企画 結果発表!自家製応援キャンペーン

    これまで2014年11月号と2015年7月号の2回にわたってお届けしてきた「自家製特集」が、おかげさまで大好評!読者の皆さんの自家製熱がとても高く、「これはもっと皆さんに自家製を楽しんでもらいたい!」ということで、本誌に掲載されていた“自家製アイテム”を実際に作ってご応募いただくキャンペーンを2015年6~7月に実施しました。
    続きを読む...

  • カルローズ レシピ

    『料理通信』2015年9月号「肉仕事のABC vol.2」連動企画 カルローズで作る、肉がすすむヘルシーメニュー

    お肉料理には、野菜をたっぷりとれるサイドメニューを合わせてヘルシーな食事にしたいもの。カリフォルニア生まれのおコメ「カルローズ」で作るオリジナルのヘルシーメキシカンを、「TORO TOKYO」小河英雄シェフに教えてもらいましょう。
    続きを読む...

  • サントリー日本ワイン レポート

    日本発ガストロノミー×サントリー日本ワインvol.16 シェフ&ソムリエが訪ねる登美の丘ワイナリー
    (日本語 / English)

    「海外からのお客様が増える中で、日本ワインの良さをしっかり伝えていかなければと感じる日々」と語る「グランド ハイアット 東京」の副総料理長 西洋料理担当 ダヴィッド・ブランさんとソムリエのマニュエル・ロドリゲスさんが、登美の丘ワイナリーを訪れました。
    続きを読む...

  • 「カルローズ」 レシピ

    トマトとサフランのスープと味わう パエーリャ風ライスとライスクリスピー

    トマトの旨味をしっかり吸収したカルローズは、肉料理を思わせる濃厚な味わい。そこにライスクリスピーの甘味と食感がリズムを与える。オリーブオイルとカルローズの相性の良さが光る一品。アルデンテの米の食感も印象的だ

    続きを読む...

  • 世界に伝えたい日本の老舗

    2015/9/2 

    「ヨシカミ」since 1951
    (日本語 / English)

    懐かしの洋食・ナポリタンが若い人たちにも人気とか。私のお気に入りは、「うますぎて申し訳ないス!」の愉快なキャッチフレーズで知られる「洋食屋ヨシカミ」製です。ナポリタンはもちろん、必ず注文するのがビーフシチューとヒレステーキ。どちらもメインなのに、ぺろりと食べられるから不思議です。3代目を担う吾妻弘章さんにお話を聞きます。
    続きを読む...

  • ユーゴ・デノワイエ インタビュー

    肉職人ユーゴ・デノワイエ、来日インタビュー

    ユーゴ・デノワイエ。 フランス国内はもとより、日本でも食に関心の高い人々の間では知らない人がいないほど注目を集めている肉職人です。今回、緊急来日に際し、特別に話を聞く機会が持てました。 「ユーゴの肉は、違う」。トップシェフたちにそう言わしめる彼の“肉仕事”の背景に迫ります。
    続きを読む...

  • ショッピング

    パリ随一の肉職人が望んだ、極上の切れ味 PERCEVAL888

    ガリっと焼かれた、存在感のある赤身ステーキ。
    堅い感触を想像して刃を入れると、すっと入っていく。
    その意外さに、思わず手の力を緩めてしまう……。肉職人とのコラボレーションにより誕生した、理想的なステーキナイフ「888」が、料理通信オンラインショップに登場しました。

    続きを読む...

  • 「JAPAN CHEESE AWARD」

    消費者と生産者をつなぐ「JAPAN CHEESE AWARD」

    日本のものづくり文化に根ざし、造り手の想いやその土地のテロワールすら感じさせてくれる――そんな国産ナチュラルチーズが最近、次々と誕生しています。日本のチーズ工房の数も、規模はさまざまながら、今や200軒を超えています。

    続きを読む...

  • AKOMEYA TOKYO「お宝食材」

    料理通信×AKOMEYA TOKYO「お宝食材」を今日の食卓へ!「金のチーズ フレッシュチーズ イタリアンタイプ」

    「あまちゃん」で一躍注目を集めた岩手県。三陸海岸から内陸へ入った、山々が連なる奥中山高原で、放牧酪農のジャージー牛乳を使ったチーズ&ヨーグルトを作るのが、「おさんぽジャージー三谷牧場」の三谷ご夫妻です。

    続きを読む...

  • プレゼント応募

    米・ソノマのワイン、フリーマン「涼風 シャルドネ 2013」

    カリフォルニア州ソノマにおいてケン&アキコ・フリーマンが設立した「フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリー」は、エレガントで洗練されたピノ・ノワールとシャルドネを、著名なワインメーカー、エド・カーツマン氏とともに追求。WEB料理通信の会員2名様にプレゼントします。
    続きを読む...

  • 「DINING OUT FILMS」

    動画で地域ごとの固有の魅力を発信 「DINING OUT FILMS」に注目!

    料理通信でも、そのバックストーリーを展開してきた『PROJECT DINING OUT』。日本各地の固有の魅力を新たなストーリーとして紡ぎ、食文化を通じて発信するこの地域振興プロジェクトが、新たな取り組みとして、『DINING OUT FILMS』を立ち上げました。

    続きを読む...

  • 日本の食「食べる・買う」

    日本の食「食べる・買う」青森の食と出会う旅

    青森県野辺地町の郷土料理にくさちゃと呼ばれるお茶で炊く茶粥がある。
    野辺地は下北半島の付け根、陸奥湾に面した小さな町で、県内有数の豪雪地帯として知られるところ。この茶粥を楽しめる貴重な店が駅前に立つ「松浦食堂」。創業明治の“100年食堂”だ。

    続きを読む...

  • 日本の食「食べる・買う」

    日本の食「食べる・買う」鳥取の食と出会う旅

    南に中国山脈が連なり、北側120キロに日本海が広がる。山と海の産物に事欠かない鳥取県には、地元の酒米を使った辛口の純米酒もまた豊かに揃う。旨い酒にはそれに応える肴あり。 地酒の目利き、「谷本酒店」の谷本暢正さんに、鳥取美酒佳肴の指南役をお願いした。
    続きを読む...

  • ショッピング

    料理通信オリジナル「はじめのカレー粉」

    日本人だれもが好きな料理、カレー。
    カレーを作るなら、味の出来上がったルウではなく、スパイスから作れるようになったら、もっともっと楽しいはず!
    そう、カレーは一番身近なスパイス料理。
    ああでもない、こうでもないと悩みながら自分の味を求めていくのも作る楽しみのひとつです。

    続きを読む...

  • ショッピング

    PERCEVAL「9.47」

    スーッと切れた肉を口に運んだ時の驚き。舌にのった肉のなめらかなテクスチャー、そして、ジワっと広がる肉の旨み。料理通信スタッフが体験したこの感覚を、多くの方と共有したい!との想いでセレクトしたアイテムです。 「もしかしたら、私たちは今まで本当のおいしさを体感できていなかったのでは?」Perceval(ペルスヴァル)のナイフは、そんな自問すら生まれるカトラリー。
    続きを読む...

  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 イカロ・ミヤモト/ICARO MIYAMOTO
    宮本義隆

    兄・宮本宗隆さんのサービスと、弟・義隆さんの料理は、どちらかが倒れない限りずっと変わらない。それが兄弟経営の強みである。

  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 トラットリア・ヴェンティノーヴェ(29)/Trattoria 29
    竹内悠介

    竹内悠介さんは、イタリアを代表する肉屋「チェッキーニ」で、熟成、解体、加工、調理と肉一筋の1年間を送った。そこで気づいたことは「肉の世界は深く、広い」。肉に特化したイタリアンでも十分いける。そう確信して帰国した。

  • GUIDE  店ガイド

    マルディ グラ/Mardi Gras
    東京都/新橋

    住所 東京都中央区銀座8-6-19 野田屋ビル B1F
    電話番号 03-5568-0222
    営業時間 18:00~23:00LO(土曜~22:00LO)
    定休日 日曜休
    カード 可
    座席 全22席(うちカウンター3席)
    続きを読む...

  • 料理通信をiPad iPhoneで見る

PAGE TOP

ログイン

まだ会員になっていない方

現在登録しているメールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた

パスワードを忘れた方へ

パスワードを忘れた方は以下のフォームに登録時のメールアドレスを入力し、送信して下さい。
ご登録されているメールアドレスに仮パスワードをお送りします。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録

パスワードを忘れた方へ

パスワードを忘れた方は以下のフォームに登録時のメールアドレスを入力し、送信して下さい。
ご登録されているメールアドレスに仮パスワードをお送りします。

ご注意:送信ボタンは一度だけ押してください。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録

パスワードを忘れた方へ

ご登録されているメールアドレスに
仮パスワードをお送りいたしました。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録