最新更新情報

  • サントリー登美の丘  連載 Vol.1

    トップソムリエが語るワインの今 コンラッド東京 ヘッドソムリエ 森 覚

    今、日本ワインの世界はとても面白い時期を迎えています。
    若い世代が、様々な考え方と体験の上に、従来の日本ワインにはなかった取り組みを繰り広げていて、つくり手の考え方の数だけワインの種類がある。そんな状況がとても新鮮です。
    海外にお手本を求めた時代を卒業して、拠り所を自分の足元、自分が立つ土地に求めるようになりました。
    つくり手同士、ざっくばらんに意見を交換し合い、刺激し合っているのもいい。
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  • コラボディナーイベント  申込受付中!

    コンラッド東京「コラージュ」オープン1周年記念×「サントリー日本ワイン」コラボディナーイベント開催!

    『料理通信』2014年8月号P.16~17掲載の「日本発ガストロノミー×サントリー日本ワイン」でご紹介した料理とワインが体験できる食事会を開催します。
    会場は、世界のガストロノミーの息吹を伝えるコンラッド東京の「コラージュ」。

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  • 雑誌 最新号  8月号

    夏の酒と、つまみ<レシピ集>

    すぐ試したくなる夏の酒とつまみが満載!
    103本のSAKEと珠玉のレシピ60
    酒場に新しい動きが登場しています。自然派ワインが定着し、造りに共感する若い世代を中心に、酒場の酒が年々、ナチュラルの度合いを強めています。今月号ではそんな新酒場から、酒の楽しみ方と人気のつまみレシピを教えていただきました!
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  • Blue Moon

    「Blue Moon」と「肉」で気分がアガる!
    エキサイティングな店づくりの秘訣

    アメリカで売上No.1を誇るクラフトビール「ブルームーン」が日本に上陸してちょうど1年。着実に日本のファンを広げるブルームーンをオンリストする話題の新店「AW ELEMENTS(エーダブリュ エレメンツ)」オーナーシェフ、渡邉明氏に強い店づくりの秘訣を聞きました。

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  • 店づくり  Vol.2

    2014/7/16 

    デジタルツールを活用した店づくり Vol.2 デジタルアートを自然な空間に―「ラ・ボンヌ・ターブル」

    日々刻々と進化しつづける、デジタルツールの数々。それらは、一般企業のみならず、飲食店の現場でも、店づくりのコンセプトと共にさまざまな形で導入されるようになってきました。
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  • 2014年9月開催! セミナー  申込受付中!

    料理通信 主催 実体験から学ぶ!第2回「独立開業 集中セミナー」

    100人いれば100通りの手法があるのが、店づくり。「これが絶対正解!」という方程式があるわけではありません。そこで、本セミナーでは、どんなスタイルであっても共通していること、「これは押さえておこう!」「ここまでは準備したほうがよい」など、事前に知っておくことでリスクを回避したり、スムーズに進めることができるという内容を中心に学んでいきます。

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  • PREMIUM  会員限定

    「ロミ・ユニ コンフィチュール」「メゾン ロミ・ユニ」いがらしろみさん

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」 に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが 店づくりの成功条件ということがわかります。 カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、 「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。 とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。 「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、 いかに自分のスタイルを築いていったのか?  お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、 考え方と方法論をお伝えします。
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  • PREMIUM  会員限定

    「食エージェント」鈴木裕子

    好きなことで食べていこうと、 自力で道を開いた人たちがいます。
    自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。
    先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。
    そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。
    新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
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  • DINING OUT TAKETA with LEXUS

    2晩限りの野外レストラン バックストーリー TAKETA 2014

    日本各地に息づく自然や伝統文化の魅力を新たなスタイルで紡ぎ出す“期間限定の野外レストラン”「DINING OUT」。
    第5回目は、5月31日、6月1日、大分県竹田市で行われました。
    料理を手掛けたのは、東京・銀座「ESqUISSE 」のリオネル・ベカシェフ。
    「人と自然が調和する理想の暮らしを竹田に見たような気がします」と語るリオネルさんの料理は、洗練の中に野趣が溢れ、どれもが一幅の絵のようでした。

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  • お宝食材コンテスト  レポート

    2014/7/18 

    Vol.2 気合いがいります!お宝食材集合写真の舞台裏。

    繊細なスイーツの断面写真、限られた時間でのレシピ撮影など、“食”の雑誌ならではの“気合い”を要する撮影はいろいろありますが、その中のひとつに入るのが、お宝食材の集合写真。毎年、本誌企画のトビラ(各特集、企画の最初のページ)を飾る、いわばコンテストの象徴的な写真です。実食審査に残った全国各地の食材がずらりと並ぶ様は、何度見ても圧巻! でもその裏には、生産者のご協力と撮影スタッフの努力が隠されています。
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  • 世界に伝えたい日本の老舗

    服部幸應 「みつばち」 since 1909

    「みつばち」は母と一緒に子供の頃から通っている甘味処です。僕が幼少の頃、新宿店は男子禁制でした。この店のしつこ過ぎず、後口のキレがいい黒蜜が今も大好きです。また、何ともいえないとろけるように滑らかな口当たりの小倉アイスは、この店から生まれた比類のないもの。4代目になる嶋田有子さんにお話を伺いました。
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  • 日本の食  全国ご当地パン図鑑

    全国ご当地パン図鑑

    『料理通信』2014年7月号「全国パン図鑑」では、読者の方々に“好きなご当地パン”に関するアンケートを取らせていただきました。結果、WEB料理通信とFacebookを通じて寄せられた投稿は、実に465件。並んだのは、老舗から気鋭の新店まで、出自も愛され方も様々なパンたちです。 「朝食で食べた」「学生時代お昼に通った」と、個人的な思い出に直結しているパンや、「ばらパン」「サラダパン」など、ローカル色満載の懐かし系ながら、今や知名度が全国区の店など、皆様からの回答には強い地元愛を感じました。
    続きを読む...

  • Perceval  来日インタビュー

    “おいしさ”は、細部を積み上げることで開花する 肉職人ユーゴ・デノワイエ、来日インタビュー

    ユーゴ・デノワイエ。 フランス国内はもとより、日本でも食に関心の高い人々の間では知らない人がいないほど注目を集めている肉職人です。今回、緊急来日に際し、特別に話を聞く機会が持てました。 「ユーゴの肉は、違う」。トップシェフたちにそう言わしめる彼の“肉仕事”の背景に迫ります。
    続きを読む...

  • ショッピング

    パリ随一の肉職人が望んだ、極上の切れ味 PERCEVAL888

    ガリっと焼かれた、存在感のある赤身ステーキ。堅い感触を想像して刃を入れると、すっと入っていく。その意外さに、思わず手の力を緩めてしまう……。肉職人とのコラボレーションにより誕生した、理想的なステーキナイフ「PERCEVAL888」が、料理通信オンラインショップに登場しました。
    続きを読む...

  • PREMIUM  会員限定 無料公開中!

    「アヒルストア」齊藤輝彦

    『料理通信』の人気特集「小さくて強い店は、どう作る?」 に登場する店をみていると、「自分のスタイルを持つ」ことが 店づくりの成功条件ということがわかります。 カフェやバルといった日常的な形態の店が増え、 「店主の個性=店の魅力」という側面が強くなっている。 とはいえ、そう簡単に独自のスタイルが作れるわけでもありません。 「独自のスタイルがある」と称される店の店主たちは、 いかに自分のスタイルを築いていったのか?  お手本とすべき店主をロングインタビューする中で見えてきた、 考え方と方法論をお伝えします。
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  • ショッピング

    味覚がめざめるナイフ、上陸。PERCEVAL

    スーッと切れた肉を口に運んだ時の驚き。舌にのった肉のなめらかなテクスチャー、そして、ジワっと広がる肉の旨み。料理通信スタッフが体験したこの感覚を、多くの方と共有したい!との想いでセレクトしたアイテムです。 「もしかしたら、私たちは今まで本当のおいしさを体感できていなかったのでは?」Perceval(ペルスヴァル)のナイフは、そんな自問すら生まれるカトラリー。 2013年10月、日本に本格上陸です。
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  • 店づくり  Vol.1

    デジタルツールを活用した店づくり Vol.1 “オーダーアプリ”によるオペレーション―「CORK(コルク)」

    日々刻々と進化しつづける、デジタルツールの数々。それらは、一般企業のみならず、飲食店の現場でも、店づくりのコンセプトと共にさまざまな形で導入されるようになってきました。そこで、シェフやオーナーの店づくりにかける想いや考えを交えながら、新たなデジタルツールを活用した店づくりの事例を紹介していきます。
    続きを読む...

  • PREMIUM  会員限定 無料公開中!

    「カカオハンター」小方真弓さん

    好きなことで食べていこうと、自力で道を開いた人たちがいます。 自ら職業名を作り、新しい職種として確立させた人も少なくありません。 先達が引いたレールの上をたどるのではなく、 自分でレールを敷いていく――。 そのために、彼らは何に着目し、 何を足掛かりとしたのでしょうか。 新しい食の職業をつくり上げた人々の仕事の軌跡を追う中で、 “好きを仕事にする方法”を見出していきます。
    続きを読む...

  • GUIDE  店ガイド

    スリオラ ZURRIOLA
    東京都/麻布十番

    住所 東京都港区麻布十番3-2-7 リゾーム麻布十番 1F
    電話番号 03-5730-0240
    営業時間 11:30〜13:30 LO 18:00〜21:30 LO
    定休日 月曜休
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  • CHEF  シェフ

    シェフ名鑑 ZURRIOLA/スリオラ
    本多誠一 シェフ

    「スリオラ」のある麻布十番は話題の店がひしめくレストラン激戦区。この特集に登場している数軒も徒歩圏内にある。場所柄、否が応にも「スリオラでなきゃいけない理由」を求められてきた。それをシェフの本多さんは「スペイン料理の伝統」に据えている。
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  • プレゼント応募

    レシピ本『ウィーン菓子工房 リリエンベルグ―真心のレシピと笑顔の魔法』

    神奈川県川崎市・新百合ヶ丘で人気洋菓子店「ウィーン菓子工房 リリエンベルグ」を営む横溝春雄シェフは、ヨーロッパ各地で研鑽を積み、日本人として初めてウィーンの名店「デメル」で修業。横溝シェフが作るお菓子は素朴でシンプル、どれも軽やかで素材の良さが際立ち、連日長蛇の列ができるほど熱烈に支持されています。
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