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雑誌『料理通信』2018年1月号

雑誌『料理通信』2018年1月号

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    • 巻頭特集

      呑みの達人が愛する、酒場のつまみ

      • 老舗の酒場には、現在のつまみのルーツとなるメニューや、手本にしたくなる粋な盛り付け、提供スタイルが詰まっています。時代を超えて愛される酒場から、“美しい手仕事”と“味なつまみ”を学びます!

    • 平成酒場に教わるつまみの極意

      • 「日本の酒と肴に磨きをかけた和酒場」「時代を反映したジャンルフリーな酒場」と二極化の傾向にある平成酒場から、つまみ上手になる手ほどきを受けました。平成の定番つまみ、ここにあり!


    • 登場店のこだわりの1杯【カクテルレシピ集】

      • いろいろな酒が揃う酒場のメニューにオリジナルのカクテルを見つけると頼みたくなるもの。店の個性が表れた1杯をレシピ付きで紹介します。焼酎、スパークリング、梅酒、にごり酒などが新しい味わいに!


    • 金沢&鹿児島<お宝酒場ホッピング>

      • 金沢と鹿児島を舞台に、地元の酒場通に助っ人を依頼して、充実の冬の美味が堪能できるお宝酒場ホッピングへ出発。新連載「Local Topics Japan」では北海道、新潟、香川、福岡から【わが町の“ご長寿”酒場】をお届けします。


    • 第2特集

      体にやさしい酒の飲み方、作り方。

      • 酒場では、常連とおぼしき人ほど、お茶割などの割った酒を、適量を守って飲んでいるのに気づきます。毎日飲みたいから、体のことも考えて。そんな健気な酒飲みをやさしく包む酒場の“割りもの”とつまみをフィーチャーします。


    • 人気連載

      食の文化遺産巡り「うきは」

      • 食の世界遺産に指定したい名店から、地元に愛される日常の食まで、日本各地に息づく食の文化遺産を巡る旅。今回は福岡県うきは市を訪ねました。仏ワイン産地ボルドーやアルザスと似た地質・地形をもつ「うきはテロワール」とは?


    • 人気連載

      生涯現役

      • 世間では定年と言われる年齢を過ぎても元気に仕事を続けている、“生涯現役”な食のプロたち。長く仕事を続ける人を支えている毎日の「食」に注目しました。今回は、東京・有楽町「インドマグロの居酒屋 玉菊」の清宮宏造さん(御歳95歳)。

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