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雑誌『料理通信』2018年3月号

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    • 巻頭特集

      真似したくなるキッチン vol.2
      〜キッチンから始まる店づくり〜

      • 人気の店を見渡すと、中心には魅力的なキッチンがあることに気づきます。使い込まれた道具や器が物語る店の人格。手際良く仕上げられる料理の仕込みワザ。今月号は「人が集まるキッチン」の秘密を大解剖します。

    • 人が集まるキッチンはどう作る?

      • 魅力的なキッチンがある人気の7店を訪ね、キッチンの間取りから使い方、器や道具、生みだされる料理(レシピ付き)・・・etc.を徹底検証! 実は家庭仕様のガス台が使われていたりと発見も満載です。


    • 美しい料理は美しい習慣から
      「ル・マンジュ・トゥー」のキッチン潜入ルポ

      • 手元は常に美しく、次々とオーダーをこなすプロの仕事は、料理以前の日々の習慣が、おいしさに結びついています。普段は垣間見ることのない「ル・マンジュ・トゥー」の掃除の時間に潜入。圧巻の行程です!


    • 「小さくて強い店」に学ぶ極小キッチンの道具術

      • 極小キッチンで料理を作り続けるには、ストレスを少なくする道具選びが大切です。6坪&3.5坪の2店のキッチンに、ズバリ「使える道具」を教えていただきました。選び抜かれた道具と工夫とは?


    • 第2特集

      新発想のマリネ術

      • 「熟成」や「発酵」より身近で、時間のスパンも短くて手軽。でも、思っている以上に威力を発揮するのが「マリネ」。知っているつもりの「マリネ」を知らなかったレベルに引き上げる「マリネ術」を教わります。


    • 人気連載

      食の文化遺産巡り

      • 食の世界遺産に指定したい名店から、地元に愛される日常の食まで、日本各地に息づく食の文化遺産を巡る旅。今回は鹿児島県南さつま市を訪ねます。旨い焼酎に甘い醤油、おおらかな郷土料理・・・。気候風土が育む味とは?


    • 人気連載

      生涯現役

      • 世間では定年と言われる年齢を過ぎても元気に仕事を続けている、“生涯現役”な食のプロたち。長く仕事を続ける人を支えている毎日の「食」に注目しました。今回は、東京・入谷「みっちゃん」の渡部達夫さん(御歳82歳)。

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