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雑誌『料理通信』2018年5月号

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    • 巻頭特集

      プロが実践している! 野菜のおいしい使い方

      • プロの味づくりの中から、野菜のおいしい使い方をピックアップ。見落としがちな野菜がもたらす味づくりの基本と、新感覚の野菜使いをたっぷりお届けします。家でも、店でも食べたい野菜レシピ55が登場!

    • 世界の野菜使いに学ぶ
      <新感覚の野菜レシピ>

      • 馴染みの野菜も国が変われば、意外な調理法や組み合わせが存在します。各国料理のシェフに日本人にとっての「新感覚」な野菜使いを、調理法別に伝授していただきます。


    • 失敗しない! 新顔野菜の使い方

      • 産直便やマルシェで見るけれど、食べ方がわからず見送った・・・そんな新顔野菜が増えています。攻略のコツを野菜のプロに教わりました。キクイモ、ビーツ、色大根、青菜類の上手な使いこなしにチャレンジ!


    • 根っこにしか作れない味
      <パクチーの根の使い方>

      • パクチーの根っこ、使いこなせていますか? 実は、タイ料理の味づくりの決め手になるのは、パクチーの葉ではなく根っこです。ドレッシングに、肉ダネに、スープに。タイ式の根っこの使い方を聞きました。


    • 第2特集

      今こそ見直したい
      <ジャパニーズ・ヴィーガン食材>

      • 身体的、宗教的、あるいは思想的な理由から、動物性食品を食べない選択をする人が増えている昨今、野菜、穀物、海藻、木の実と、これまで脇役とされがちだった食材に注目が集まっています。日本のヴィーガン食材の魅力に迫ります。


    • 人気連載

      生涯現役

      • 世間では定年と言われる年齢を過ぎても元気に仕事を続けている、“生涯現役”な食のプロたち。今回は鮨職人、東京・御徒町「寛八」の山田博さん(御年84歳)を訪ねました。「鮨は心で握るもの」と語る山田さんの毎日とは?


    • 人気連載

      料理上手と呼ばれたい・・・

      • 春が旬のニラをたっぷり詰めた点心、「海老とニラ入り蒸し餃子」を、東京・丸の内「家全七福酒家」に教わります。黄シェフの元に向かったのは、映画コメンテーターの有村 昆さん。具材が透けて見える皮も手作りします!

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