松田美智子

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【食のプロの台所】“終の台所”を見据えた引き算の美学
【食のプロの台所】“終の台所”を見据えた引き算の美学
料理研究家 松田美智子

真っ白な空間に、無駄をそぎ落とした凛とした佇まい。料理研究家・松田美智子さんのキッチンを訪ねました。

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2026.04.23

vol.2 もっと自由に!家飲みシャブリ
多彩な顔を持つシャブリの魅力
vol.2 もっと自由に!家飲みシャブリ

シャブリはすっきり辛口で……だけじゃないんです! たとえば家飲みなら、きんぴら、から揚げ、すし、ステーキ、グラタン……。それぞれに合う1本が見つかります。4つのアペラシオンを手がかりに、いざシャブリ再...

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2019.10.04

飛躍的に快適な拭き心地を実現する
Birdy グラスタオル開発物語 vol.1
飛躍的に快適な拭き心地を実現する

「二度拭きがいらなくなった」「1日に何枚も取り替えていたのに、1枚で足りるようになった」「瞬時に水滴を吸い取り、しかも吸水性が持続する」「拭き上げた後のグラスの輝きがまるで違う」「拭き心地が驚くほどス...

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2019.04.05

普通の時間を特別な時間に変える暮らしのアイデア
アルフレックス×松田美智子 <ライフスタイルレッスン> ごほうび時間のつくり方
普通の時間を特別な時間に変える暮らしのアイデア

今の時代を象徴するキーワード「丁寧な暮らし」「上質な日常」という言葉の背景には、「過ごし方を大切に」という思いがあります。物の豊かさも大切だけれど、それ以上に、時間の豊かさを大事にしたい。食事だったり...

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2017.01.30

究極の器で至福の佐賀の食中里太郎右衛門陶房編
ARITAが見据えるこれからの400年
究極の器で至福の佐賀の食中里太郎右衛門陶房編

土の温もりを感じる古唐津の魅力を今に伝える。 唐津は有田、伊万里と並び、歴史ある焼き物の産地として知られています。その中でも安土桃山時代から続く名門窯が中里太郎右衛門陶房。有田の酒井田柿右衛門、今泉今...

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2015.12.20

究極の器で至福の佐賀の食<br />
柿右衛門窯編
ARITAが見据えるこれからの400年
究極の器で至福の佐賀の食
柿右衛門窯編

西洋磁器にも影響を与えた「柿右衛門様式」。 「濁手(にごしで)」と呼ばれる乳白色の地に、赤色の絵具で描かれる花や鳥。17世紀に酒井田柿右衛門が確立した「柿右衛門様式」は、ヨーロッパにも輸出され、高級白...

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2015.12.16

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