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雑誌『料理通信』2018年12月号

雑誌『料理通信』2018年12月号

MAGAZINE




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    • 巻頭特集

      世界が愛する粉ものレシピ53

      • 世界各地で風土や気候に合わせて様々な粉ものレシピが生まれ、今に受け継がれています。料理に、スイーツに、そのクリエイションは無限大。人気店や達人に教わった粉ものレシピをたっぷりお届けします!

    • 注目の粉モノアイテム
      【焼く】【茹でる】【蒸す・揚げる】

      • 世界中で食べられている、粉もの。各国料理のシェフたちに、粉ものレシピを調理法別に教えていただきます。バインセオ、板春雨、ソーセージロール、花巻・・・etc. 家のキッチンでできる粉ものにチャレンジ。


    • 進化する粉もの
      ガストロノミーレストランのパンレシピ

      • 粉という素材を巧みに操るガストロノミーレストランのシェフたちの、進化するパンレシピをフィーチャーします。「栗のパン」「グリッシーニ」「赤米とポレンタ粉のチャルダ」「酒粕の蒸しパン」4品が登場。


    • 粉もの文化圏に教わるシンプルスイーツ

      • 英国から“ホームベイキングのコツ”、米国から“ヘルシー&シンプルに作る焼き菓子”、フランスから“家にあるもので作る我が家の粉ものレシピ”をお届けします。あるもので楽に、合理的に、手早く、なんてキーワードもうれしい!


    • 第2特集

      シェフが通うディープ食材店ガイド&レシピ

      • 世界中の人々が暮らす東京近郊には、日本にいながら世界の食文化に触れられる専門店が存在します。アジアや中近東への関心が高まる中、シェフが刺激を受けている店と、各国食材を取り入れたレシピを教えていただきました!


    • 人気連載

      新・クリエイション魂

      • 牛が好きで好きで仕方がない。自分の居場所を「牛といるか、枝肉といるか、(牛を)食べているか」と笑う。「(牛の価値を伝える)伝書鳩になりたい」と願い、食肉卸の世界で活躍する東京宝山の荻澤紀子さんのインタビューです。


    • 人気連載

      生涯現役

      • 世間では定年と言われる年齢を過ぎても元気に仕事を続けている“生涯現役”な食のプロたち。今回は、恵比寿「たつや」を創業し、現在取締役会長の席に就きながら、広報兼交際係(?)を務める佐藤正光さん(御年87歳)です。

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