京都

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日本茶の新領域「生ボトルティー」に未来を懸ける。
「冬夏 tearoom toka」奥村文絵

その液体を口に含んだ途端、思わず目を見開き、息を止め、ひと呼吸置いてからそっと喉の奥に送り込む。というのが、ボトルティー「冬夏青青(とうかせいせい)」を初めて飲んだ時の多くの人の反応だ。無意識のうちに...

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2023.03.30

26歳の一人漁師が、京都・阿蘇海でハマグリの資源管理に挑む。

日本三景・天橋立の西に位置する阿蘇海は、全長約3.6kmの砂州で宮津湾から仕切られた内海だ。村上純矢さんはこの阿蘇海に生まれ育ち、19歳で漁師になった。幼少時より海を見続けてきた村上さんが、ハマグリの...

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2022.12.22

<番外編>パオロ・マッソブリオと仲間たちの
「京都・静岡・鎌倉・秩父」弾丸ツアールポ 前編

「イタリアと日本の食文化は、互いに真正面から向き合える。僕の仲間たちにも、それを日本で実感してほしい」一昨年初来日したパオロ・マッソブリオさんが、彼が主宰する美食クラブ「クラブ・パピヨン」のメンバーを...

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2018.08.23

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