SDGs / 連載 / 災害時の食と栄養

災害時に温かい食事を提供するシェフ組織「World Central Kitchen」
―災害時の食と栄養― 5

災害食やシェフによる食事支援が注目を集める今、World Central Kitchen事務局のハビエル・ガルシア氏に、災害時の食事支援の運営法を聞きました。

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Aug 30, 2022

「いつも」と「もしも」で大活躍。これからのキッチンカー構想
―災害時の食と栄養―4

日常にも有事にも価値を発揮するキッチンカーとは? 料理通信社主催“食×SDGs”ウェビナーでのトークセッションで、その可能性を探りました。

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Aug 23, 2022

「フェーズフリー」な食を手掛かりに。
―災害時の食と栄養― 3

防災グッズの準備は、つい後回しにされがちです。だから「備えましょう」ではなく、「災害時だけでなく、日常から役立つものやサービスを身の回りにおきましょう」という新しい提案、それが「フェーズフリー」です。

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Aug 16, 2022

キャンプができれば。
―災害時の食と栄養― 2

炭や薪で火を起こせること、屋外で煮炊きする手立てを複数持つこと、アウトドアで培われる技術や体力は、そのまま災害時に生き抜く力に繋がります。

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Aug 09, 2022

日々の暮らしで、災害に強くなる。
その時、どう生きるか。―災害時の食と栄養― 1

毎年のように地球のどこかで、大規模な自然災害に見舞われています。その度に多くの方が犠牲となり、中長期にわたる避難生活を余儀なくされています。生きることが最優先の現場では、食や栄養の問題は後回しにされがちだといいます。

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Aug 02, 2022

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