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JOURNAL / JAPAN

    オンリーワン産地を目指す
  • 日本 [岩手]
    オンリーワン産地を目指す

    元々はこの「山ぶどう」、岩手県内の山中に自生していたものがほとんど。挿し木をして増殖し、その中から丹念に優良な系統を選抜して、栽培を開始したそうです。
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    Journal / Japan   Aug. 1, 2016

    気候条件に適した品種を考案
  • 日本 [宮城]
    気候条件に適した品種を考案

    「イチジク」の名前の由来をご存知でしょうか? 毎日1つずつ熟すため、「一熟」から「イチジク」になったという説や、ひと月で実が熟すため「一熟」から「イチジク」となったという説など、様々です。
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    Journal / Japan   Aug. 1, 2016

    句にも詠まれる梅の里
  • 日本 [群馬]
    句にも詠まれる梅の里

    「春風に梅も桜も散り果てて名のみぞ残る箕輪の山里」。これは、永禄年間(1560年頃)に箕輪城主長野業盛が武田信玄に攻められた折に詠んだ辞世の句です。
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    Journal / Japan   Aug. 1, 2016

    実は名品種が揃っています
  • 日本 [東京]
    実は名品種が揃っています

    紫黒色(紺色)で、名前が高尾ですから、名前の由来はもしや、古典落語の「紺屋高尾」? ではなく地元・高尾山から。旧・東京都農業試験場(現・東京都農林総合研究センター)が作出した種なしブドウです。
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    Journal / Japan   Aug. 1, 2016

    多くの特産果樹を有する
  • 日本 [長野]
    多くの特産果樹を有する

    江戸時代に入ってから、現在の飯田市三穂地区では立石柿(渋柿)の栽培が盛んになりました。当時は、串に柿を刺して干した「串ガキ」が主だったと言われます。
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    Journal / Japan   Aug. 1, 2016

    雪国が育む完熟度の高さ
  • 日本 [新潟]
    雪国が育む完熟度の高さ

    名前の由来は、「可憐でみずみずしい新潟のお姫様のようだ」ということから。その名の通り、艶やかな紅色に、きゅっと締まった果肉が魅力です。
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    Journal / Japan   Aug. 1, 2016

    流通の便のいい都市型農業
  • 日本 [愛知]
    流通の便のいい都市型農業

    明治末から大正初期にかけて、多くのイチジク品種が主としてアメリカから渡ってきたと言われています。当時、欧米のような乾果作業が発達しておらず、生果産業を軸としていた日本では、栽培があまり拡大しませんでした。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    歴史ある加賀のフルーツ
  • 日本 [石川]
    歴史ある加賀のフルーツ

    大玉で色艶のいい「紋平柿(もんべいがき)」。石川県かほく市(旧高松町)の「門平さ」と呼ばれる家にあった、樹齢100年をはるかに超える柿の木になっていたものが起源と言われています。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    古くからの在来種が揃う
  • 日本 [富山]
    古くからの在来種が揃う

    干し柿専用の渋柿「三社」から作られる「富山干柿」。
    その歴史は、同じく干し柿で有名な「美濃つるし柿」から始まったと言われています。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    栽培法で差別化を図る
  • 日本 [福井]
    栽培法で差別化を図る

    福井でのウメの栽培は古く、江戸時代に始まったと言われています。そんな福井のウメ産地の中でも南越前町河野地区では、梅干し用の品種「新平太夫」を樹上で完熟させたものを「黄金の梅」として出荷しています。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    豊かな果樹王国の2トップ
  • 日本 [和歌山]
    豊かな果樹王国の2トップ

    ウメ界のトップブランドとしてひた走る“紀州の南高梅”。明治35年に、旧上南部村晩稲(おしね)の村民・高田貞楠氏が、植栽した「内中ウメ」の実生苗の中に、美しく紅がかった実がなる木を発見し、「高田梅」と名付けたのが始まりです。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    観光直売で高品質な果物を
  • 日本 [滋賀]
    観光直売で高品質な果物を

    収穫時期の早い早生品種「西村早生」は、延暦寺の門前町として栄えた大津市・下坂本地区が発祥の地。昭和20年代中頃、富有柿と赤柿が混在した西村弥三郎氏の園で自生樹として偶然発見され、昭和35年に、2代目の弥蔵氏により品種登録されました。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    果物で体感する伝統と進化
  • 日本 [京都]
    果物で体感する伝統と進化

    11月上中旬、刈り取りの終わった田んぼに立ち始める干し柿用の柿屋。綴喜郡宇治田原町で作られる「古老(ころう)柿」は、「鶴の子柿」という小ぶりの渋柿を使います。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    菓子定番の和素材発祥の地
  • 日本 [大阪]
    菓子定番の和素材発祥の地

    「銀寄」は日本の代表的なクリの品種で、大阪府の能勢地方が発祥です。甘味が強く、風味豊かな味わいは、茹で栗や焼き栗など素材のまま食べるのはもちろん、栗ごはんなどの料理や、高級和洋菓子の素材としても幅広く活躍しています。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    秋の味覚が誇りです
  • 日本 [兵庫]
    秋の味覚が誇りです

    「丹波栗」は、その名の通り、丹波地域で採れるクリの総称です。
    歴史は古く、平安時代初期(927年)に制定された『延喜式』に朝廷への献上品として登場するほど。
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    Journal / Japan   Jul. 25, 2016

    シャクシャクの歯触りがうれしいフルーツ2題
  • 日本 [鳥取]
    シャクシャクの歯触りがうれしいフルーツ2題

    幕末の記録が残っているなど、スイカ栽培の歴史が古い鳥取県。本格的に取り組まれるようになったのは明治40年頃からで、栽培に適した大山山麓の黒ぼく(火山灰土壌)を持つ大栄町(現・北栄町)を中心に、戦後大幅に拡大して、全国屈指の産地に発展しました。
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    Journal / Japan   Jul. 19, 2016

    最高級フルーツの産地です
  • 日本 [岡山]
    最高級フルーツの産地です

    北アフリカ原産で、紀元前・ローマ帝国時代にエジプトのアレキサンドリア港から地中海各地に伝播しました。以来、世界に広がり、現代まで連綿と続く高級品種です。
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    Journal / Japan   Jul. 19, 2016





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