米屋の娘に生まれ、米の卸問屋の夫と結婚。家業を継ぐ。米の販売だけでは先細りになるからという夫とともに、1968年(昭和43年)頃、焼きたらこ、梅、おかかといったスタンダードな具材から米屋のおむすび屋を始める。
Read More
...
2024.12.27
FEATURE
ナチュラルワインと料理の新動向。今、ポルトガルが注目される理由
2026.10.22
私たちは森と関係を築けるか。
【フィンランド紀行】ラップランドの「使い切らない」生き方
2026.09.17