SDGs / 連載 / SDGs時代の「薪火」活用術

【大公開】薪火調理はここまで進化している!横浜「SMOKE DOOR」の繊細で多彩な薪火テクニック

「48時間調理したチキンの薪焼き」「熾火の中で瞬間火入れした海老」「遠火で2日間吊るしたマイタケの薪焼き」「24時間炙ったカリフラワーの薪焼き」「4日間かけてつくるビーツのロースト」・・・2022年4...

Read More ...

Sep 12, 2022

ピッツァ窯の熾火を二次活用。東京・国領「ドンブラボー」
SDGs時代の薪火活用術05

クリエイティブなコース料理とピッツァというハイブリッドなスタイルで人気のイタリアン「ドンブラボー」。10年前の開業時に薪窯を導入した理由は、「調布市国領という郊外で営むにあたり、客層の幅を広げるためで...

Read More ...

May 30, 2022

余熱のおすそ分けで“地域の公共窯”に。「パン屋塩見」の薪窯
SDGs時代の「薪火」活用術 04

都会のど真ん中の薪窯で焼く――それがパン職人・塩見聡史さんの選んだ生き方です。東京・代々木にある「パン屋塩見」が作るのは、カンパーニュ、食パン、ビスケットの3種。種類を揃えるより、小麦や酵母、薪や火と...

Read More ...

May 09, 2022

自然と人をつなぐレストラン「Maruta」の多様な薪火使い
SDGs時代の「薪火」活用術 03

2018年に“薪火料理の店”としてオープンした東京・調布の「Maruta(マルタ)」。都心から少し離れた立地を活かし、環境重視型の店づくりやローカルファーストな食材調達を心がけています。「POWER ...

Read More ...

Mar 03, 2022

薪火のパイオニア「ヴァッカロッサ」の“健康な赤身肉のための火入れ技”
SDGs時代の「薪火」活用術 02

薪火調理において別格のポジションとも言える高い評価を誇るのが、東京・赤坂のイタリア料理店「ヴァッカロッサ」だ。「健康な赤身の牛肉を焼くための薪火」と目的を明確に見定めて磨き上げた渡邊雅之シェフの技法は...

Read More ...

Dec 16, 2021

SDGs時代の「薪火」活用術 01
プロがレクチャーする「薪火」入門

薪火を導入するレストランが増えています。発酵が世界的な調理トレンドになったように、現代人は人類の食の根源に興味津々。電力を必要としない薪火は、脱炭素社会のエネルギーについて考える糸口となり、災害時の熱...

Read More ...

Sep 16, 2021

  • 1

SDGs