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シェフに弟子入り! 料理通信2014年3月号 | 料理通信

シェフに弟子入り! 料理通信2014年3月号 | 料理通信

MAGAZINE





    • 2014年3月号 定価: 1,026円(税込)
    • 目次を見る

    • 巻頭特集

      シェフに弟子入り!

      この1冊で料理が上達する
      基本の手仕事1・2・3
      • プロも知りたい「基本の手仕事」を学ぼうと、様々なジャンルのシェフに弟子入り! 厨房に潜入しました。塩の使い方、火の入れ方、だしの取り方など、シンプルな料理を極めるプロの手仕事を教えていただきます。料理は基本から!

    • イタリア的おいしさを作る
      「メゼババ」の手仕事大解剖!

      • 小料理屋の居抜きにOPENしたカウンター8席のイタリア料理店が、夜な夜な料理人たちの胃袋を鷲掴みにしています。オーブンもない、限られた厨房設備から繰り出される、鶏のフリット、スパゲッティ、茹で牛モツ・・・。手の動かし方一つで味が変わる、基本の積み重ねの料理を、高山大シェフに教わります。


    • シェフがシェフに弟子入り!
      専門店にも弟子入りします!

      • 料理のジャンルを越えて、シェフたちに弟子入りしていただきました。フレンチシェフが中華や日本料理の厨房に!? その他、八百屋、魚屋、油屋、炭屋など専門店にも縦横無尽に潜入します!


    • フレンチシェフの絶品洋食

      • 多くの日本人にとって、西洋の味覚の入り口であると同時に、郷愁の味として愛され続ける洋食。100年近い時を刻んだメニューを改めて、現代のフレンチのシェフたちが培った技術や素材、考え方をもとに作るとどうなるのか? 絶品洋食をフレンチのシェフと共に探ります。


    • 人気連載

      【食の文化遺産巡り】青森

      • 食の世界遺産に登録したい名店から、地元に愛される日常の食まで、日本各地に息づく食の文化遺産を巡る旅。今回は青森県です。駅前に立つ100年食堂、暮らしに根付いた土地の味、津軽海峡を漂うほのかな漁火、鮮度のよい魚介――そこには、当たり前に培われてきた豊かさがありました。さあ、青森へ参りましょうか。


    • 人気連載

      食の世界の美しき仕事人たち

      • 食の世界を舞台に、開拓精神旺盛に活躍する仕事人を紹介します。2013年、日本人が「世界最優秀フロマージェ(チーズ屋)・コンクール」で優勝したというニュースが飛び込んできました。欧州の強豪を抑えて快挙を勝ち取ったのは、村瀬美幸さん。チーズをもっともっと“日常”にするために、彼女が心を砕くのは?