HOME 〉

最新号のご紹介 雑誌『料理通信』

雑誌『料理通信』2020年5月号

MAGAZINE




  • 2020年5月号 定価: 1,090円(税込) 雑誌(紙版)のご購入

    全国書店にて販売している他、オンライン書店でもご購入いただけます。(以下、一例)

    ※バックナンバーはFujisan.co.jp、バックナンバー常設店にてお求めいただくか、お近くの書店にてご注文ください。

    定期購読を申し込む


    お申し込みはこちらから
    デジタル版のご購入

      
    デジタル版(電子版)『料理通信』は下記のオンライン書店からご購入いただけます。(以下、一例)

    PCやスマートフォン、タブレット等、対応デバイスは各サービス会社にお問い合わせください。





  •  目次&中身を見る




    • 巻頭特集

      プロの裏ワザに学ぶ! 肉のおいしい使い方

      • 肉料理に定評のある様々なジャンルの食のプロに、昔、あっと驚き、今は自分の肉仕事の一部になったとっておきの「裏ワザ」を公開していただきました。飛び上がるほど簡単な「裏ワザ」もありますよ。

    • 玉村豊男さんが辿り着いた、肉のおいしい使い方

      • 玉村家の食卓には、週6ペースで肉料理が登場。「今晩の夕食が『最後の晩餐』になるかもしれない。だから確実においしくできる料理しか作らなくなった」という玉村さんが、辿りついた肉のおいしい使い方とは?


    • 「肉だし」「食感」「低温真空調理」
      プロが実践している肉仕事の裏ワザ

      • 挽き肉や内臓で短時間においしいだしを取る「肉だし」、プリプリ・ガリガリ・しっとりなど肉の表情を引き立てる「食感」、シンプルかつ骨太な肉料理を叶える「低温真空調理」など、必読&必修の裏ワザを公開します。


    • 各国料理のシェフに教わる
      肉仕事の裏ワザ集

      • タイ、ベトナム、イタリア、ペルー、中国、フランス料理など様々なジャンルのシェフたちの肉仕事にフィーチャー。“挽き肉を水で炒める”ワザから“挽き肉は炒めない&煮込まない”ワザまで、驚きと新発見が満載!


    • 第2特集

      “ご近所ビール”の作り方

      • クラフトビールの人気が続き、ブルワリー(醸造所)が増えています。注目は、住宅地や街の一角でビールを造り、コーヒーショップのように近所の人が気軽にビールを楽しむ小規模ブルワリーの存在。地域密着型の事例を紹介します。


    • 人気連載

      生涯現役

      • 世間では定年と言われる年齢を過ぎても元気に仕事を続けている“生涯現役”な食のプロたち。今回の主役は、香川のうどん店「三嶋製麺所」の三嶋アキミさん(御年83歳)です。今は主に茹でる担当。昨年末、免許は返納。


    • 人気連載

      料理上手と呼ばれたい・・・。
      「紅焼獅子頭(肉団子の醤油煮込み)」

      • 大きな肉団子「獅子頭」は迫力満点、おもてなしにもぴったりの料理。煮込んでもふわりと柔らかく、ジューシーに仕上げるコツを教わるべく、光浦靖子さんと共に麻布十番「老四川 飄香(ピャオシャン)」の厨房へ!

    •  目次&中身を見る




2020年バックナンバー


ログイン

まだ会員になっていない方

現在登録しているメールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた

パスワードを忘れた方へ

パスワードを忘れた方は以下のフォームに登録時のメールアドレスを入力し、送信して下さい。
ご登録されているメールアドレスに仮パスワードをお送りします。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録

パスワードを忘れた方へ

パスワードを忘れた方は以下のフォームに登録時のメールアドレスを入力し、送信して下さい。
ご登録されているメールアドレスに仮パスワードをお送りします。

ご注意:送信ボタンは一度だけ押してください。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録

パスワードを忘れた方へ

ご登録されているメールアドレスに
仮パスワードをお送りいたしました。

まだ会員になっていない方はこちらから新規会員登録