サステナビリティ

知的財産としての果物を保有
日本 [青森]
知的財産としての果物を保有
在来種を守ることと新品種への挑戦が未来をつくる

「カシス(別名黒房すぐり)」は、昭和40年にヨーロッパから青森県にやってきました。青森の冷涼な気候に適していたようで、すくすくと育ち、現在では「地理的表示保護制度※」における初の登録産品に。国のお墨付きフルーツとなりました。

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2016.06.25

あるがままの自然を生かす水俣・芦北(あしきた)のものづくり
あるがままの自然を生かす水俣・芦北(あしきた)のものづくり

photographs by Hide Urabe この度の熊本地震で被害に遭われた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。 九州地域の皆様の安全を、心よりお祈りいたします。 本記事は、アクアパッツァ日高...

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2016.04.07

シンポジウム「食の未来」ガストロノミック・サイエンス&イノベーション 人間は何を食べて生きていくのか? Part1 | The Cuisine Press WEB料理通信

「未来のキッチン」と称する画像を前にレクチャーするエルヴェ・ティス博士。 ル・コルドン・ブルーパリ校創立120周年を記念して、ル・コルドン・ブルー×国立民族学博物館×立命館大学の共催によるシンポジウム...

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2015.12.25

香川県が育むサステイナブルな牛肉 世界のシェフも注目する「オリーブ牛」の魅力  | The Cuisine Press WEB料理通信

ツイート !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.create...

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2015.12.17

FEATURE